【ソンウ】 イルボン引きこもり救うニダ
投稿者: honkytonk_2002_x 投稿日時: 2008/05/09 11:52 投稿番号: [7327 / 9237]
>「あすなろ(翌檜)」とは「明日はヒノキ(檜)になる」という意味で、
ソンウ・ジョン君よ、イルボンマルをキチンと勉強してないな?
「アスナロ」は、木の名前だぞえ。「あすなろ」に「明日はヒノキになる」という意味は無いぞえ。
キミが言いたいのは、「あすなろ〜あすなろ〜、大きなヒノキにあすはなろ〜♪」の歌詞だろうが?
※ちなみに、ワシはあの歌の歌詞が悲しくて悲しくて、つらいんだな。アスナロは、結局大きな木になって、人のために木陰を作る事が出来ないという事を悟っていないって事だろ? そりゃつらすぎる。
>現在160万人に上るとされる「引きこもり」は、日本で大きな社会問題になっている。
アフー!!!!
160万人のチョパーリの引き篭もりよりも、60万の在日をとっとと引取れば、それでイルボンはサッパリするんだ!!!!!!
それに大体、イルボンの事なんか心配しているバヤイか、朝鮮は?????????
>一方、飼い主に捨てられる犬も毎年18万頭に上り、うち16万頭は安楽死させられている。その処分に使われるガス代は1頭当たり7円。これに対し、聴導犬の育成費用は1頭当たり300万円かかる。
(ソンウ君のホンネ)そんなにジェニがかかるなら、食ってしまえばいいニダ♪
>日本サムスンの李昌烈(イ・チャンニョル)社長は「日本でビジネスを展開する企業として、日本社会に貢献できることを模索してきた」と話している。
イルボンでしくじって、往生際悪くイルボンにしがみついている企業が、なぁに成功者みたいなクチきいてるんだ?(笑)
集客力の無い落ちぶれ歌手がチャリティコンサートなんてやったら、お笑いだろ?
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
記事入力 : 2008/05/09 11:41:18
「引きこもり」と「捨て犬」の新たな出発
日本サムスン、横浜に聴導犬育成学校を設立
8日午前、横浜市。韓国企業が設立したある学校で、日本の若者3人と犬3頭による風変わりな「入学式」が行われた。学校の名前は「あすなろ学校」。「あすなろ(翌檜)」とは「明日はヒノキ(檜)になる」という意味で、「大きな人間になれ」という希望を表現する際に使われる言葉だ。
新入生3人は、社会に適応できずにいる、いわゆる「引きこもり」だ。一方、3頭の犬は飼い主に捨てられ、死を待つだけだった捨て犬だ。 これから人間として、また犬としての新たな生きる道を探すため、今後6カ月間の教育を受ける。
3人の若者たちの夢は、聴導犬の訓練士として自立し、社会に貢献していくというものだ。一方、3頭の捨て犬は高度な訓練を受け聴導犬として生まれ変わり、聴覚障害者が聞き取れない呼び鈴や電話のベル、赤ちゃんの泣き声などを知らせる役割を担う。若者たちは専門の訓練士とともに、3頭の犬を聴導犬として育てていく。
入学式では白石智文さん(28)が新入生を代表して、「わたしたちは訓練士として、犬は聴導犬として自立を目指していく」と誓いの言葉を述べた。2002年から6年にわたって「引きこもり」生活を送った白石さんは、日本政府が設立した「若者自立塾」で、社会に適応するための教育を受けてきた。
現在160万人に上るとされる「引きこもり」は、日本で大きな社会問題になっている。一方、飼い主に捨てられる犬も毎年18万頭に上り、うち16万頭は安楽死させられている。その処分に使われるガス代は1頭当たり7円。これに対し、聴導犬の育成費用は1頭当たり300万円かかる。
この学校を設立したのは、サムスン・グループの日本法人「日本サムスン」だ。NPO法人「日本補助犬協会」の施設内に60坪の学校施設を建設し、同協会に寄贈した。年に2回、5人の生徒を募集し、訓練士として育成するとともに、5頭の犬を聴導犬として育てていくとしている。学校の運営費用などすべての費用はサムスンが負担する。日本サムスンの李昌烈(イ・チャンニョル)社長は「日本でビジネスを展開する企業として、日本社会に貢献できることを模索してきた」と話している。
写真提供=日本サムスン
東京=鮮于鉦(ソンウ・ジョン)特派員
朝鮮日報/朝鮮日報JNS
ソンウ・ジョン君よ、イルボンマルをキチンと勉強してないな?
「アスナロ」は、木の名前だぞえ。「あすなろ」に「明日はヒノキになる」という意味は無いぞえ。
キミが言いたいのは、「あすなろ〜あすなろ〜、大きなヒノキにあすはなろ〜♪」の歌詞だろうが?
※ちなみに、ワシはあの歌の歌詞が悲しくて悲しくて、つらいんだな。アスナロは、結局大きな木になって、人のために木陰を作る事が出来ないという事を悟っていないって事だろ? そりゃつらすぎる。
>現在160万人に上るとされる「引きこもり」は、日本で大きな社会問題になっている。
アフー!!!!
160万人のチョパーリの引き篭もりよりも、60万の在日をとっとと引取れば、それでイルボンはサッパリするんだ!!!!!!
それに大体、イルボンの事なんか心配しているバヤイか、朝鮮は?????????
>一方、飼い主に捨てられる犬も毎年18万頭に上り、うち16万頭は安楽死させられている。その処分に使われるガス代は1頭当たり7円。これに対し、聴導犬の育成費用は1頭当たり300万円かかる。
(ソンウ君のホンネ)そんなにジェニがかかるなら、食ってしまえばいいニダ♪
>日本サムスンの李昌烈(イ・チャンニョル)社長は「日本でビジネスを展開する企業として、日本社会に貢献できることを模索してきた」と話している。
イルボンでしくじって、往生際悪くイルボンにしがみついている企業が、なぁに成功者みたいなクチきいてるんだ?(笑)
集客力の無い落ちぶれ歌手がチャリティコンサートなんてやったら、お笑いだろ?
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記事入力 : 2008/05/09 11:41:18
「引きこもり」と「捨て犬」の新たな出発
日本サムスン、横浜に聴導犬育成学校を設立
8日午前、横浜市。韓国企業が設立したある学校で、日本の若者3人と犬3頭による風変わりな「入学式」が行われた。学校の名前は「あすなろ学校」。「あすなろ(翌檜)」とは「明日はヒノキ(檜)になる」という意味で、「大きな人間になれ」という希望を表現する際に使われる言葉だ。
新入生3人は、社会に適応できずにいる、いわゆる「引きこもり」だ。一方、3頭の犬は飼い主に捨てられ、死を待つだけだった捨て犬だ。 これから人間として、また犬としての新たな生きる道を探すため、今後6カ月間の教育を受ける。
3人の若者たちの夢は、聴導犬の訓練士として自立し、社会に貢献していくというものだ。一方、3頭の捨て犬は高度な訓練を受け聴導犬として生まれ変わり、聴覚障害者が聞き取れない呼び鈴や電話のベル、赤ちゃんの泣き声などを知らせる役割を担う。若者たちは専門の訓練士とともに、3頭の犬を聴導犬として育てていく。
入学式では白石智文さん(28)が新入生を代表して、「わたしたちは訓練士として、犬は聴導犬として自立を目指していく」と誓いの言葉を述べた。2002年から6年にわたって「引きこもり」生活を送った白石さんは、日本政府が設立した「若者自立塾」で、社会に適応するための教育を受けてきた。
現在160万人に上るとされる「引きこもり」は、日本で大きな社会問題になっている。一方、飼い主に捨てられる犬も毎年18万頭に上り、うち16万頭は安楽死させられている。その処分に使われるガス代は1頭当たり7円。これに対し、聴導犬の育成費用は1頭当たり300万円かかる。
この学校を設立したのは、サムスン・グループの日本法人「日本サムスン」だ。NPO法人「日本補助犬協会」の施設内に60坪の学校施設を建設し、同協会に寄贈した。年に2回、5人の生徒を募集し、訓練士として育成するとともに、5頭の犬を聴導犬として育てていくとしている。学校の運営費用などすべての費用はサムスンが負担する。日本サムスンの李昌烈(イ・チャンニョル)社長は「日本でビジネスを展開する企業として、日本社会に貢献できることを模索してきた」と話している。
写真提供=日本サムスン
東京=鮮于鉦(ソンウ・ジョン)特派員
朝鮮日報/朝鮮日報JNS
これは メッセージ 7319 (honkytonk_2002_x さん)への返信です.