イルボン企業を買収するニダ!!
投稿者: wbc_champion2006 投稿日時: 2008/05/04 23:10 投稿番号: [7300 / 9237]
ヂンロって(ついでに凶月Gも)旨いニカ?売れてるニカ?
飲んだことない、飲む気もないから分からんニダ。
つ〜か、日本の焼酎製造業者に安焼酎を大量につくっているところがあるニカ?
あったとしても、ヂンロの買収案に乗らなきゃならんほど経営状態が悪化しているニカ?
「買収するニダ!」って鼻息荒げても、買収に応じてくれる企業がなけりゃ話は始まらんニダ。
ちなみに、
ウリは蒸留酒といえば琉球泡盛とバーボン(にブランデーとスコッチを少々)ニダ。
ウェ〜ハッハッハ〜。
__
♪ r E) ♪
∧凶∧ / ./
♪ <=(*゜∀゜) // ♪
/ 二 ,r' ...曰
./ | ..| ..| |
.( ( i /7 . | .ノ__ヽ ♪
ヽ、二つ .| ||凶||
|/´ l /⌒l! . ||月|| ♪
(  ̄ ̄/〜/ ノ| |! . ||G.||
\ ヽ\/ ̄ .| | (<二:彡)
\`ヽ i__⌒) `ー‐‐‐´ ♪
(_/
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《真露ジャパン「日本焼酎企業を買収して生産も」》
中央日報(2008.05.03 10:58:01)
http://japanese.joins.com/article/article.php?aid=99562&servcode=300§code=320
真露(ジンロ)ジャパンの楊仁集(ヤン・インジプ)社長(51)が2日、「2、3年以内に日本焼酎生産企業を買収し、日本で生産・販売・輸出を行う垂直系列化を実現する」と述べた。
買収した焼酎企業で単一穀物の高級焼酎を作り、真露ブランドで日本の内需だけでなく中国・米国市場にも進出するということだ。 真露ジャパンは現在、焼酎の全量を韓国から運び、日本市場で販売している。
今月で創社20周年を迎える真露ジャパンは、本社が危機に直面した97年の通貨危機直後にも赤字を出さなかった。
真露は大衆酒場だけでなく高級店でも人気だ。 高級ボトルに入った700ミリリットルの「チャムイスル」をロックまたは水割りで飲む。 独自販売網の開拓も目を引く。
楊社長は「日本の複雑な流通構造にもかかわらず、韓国の大企業では珍しく自体の販売網を構築している」と述べた。 ディーラーを直接管理し、適正マージンを維持できるということだ。 こうした堅実な企業だといううわさが広まり、アサヒビールが買収のためにコンソーシアムを構成したこともあった。
しかし昨年、真露ジャパンの成長の勢いは停滞した。 適時に投資を行わなかったからだ。 04年の法定管理(日本の会社更生法に相当)下で各種費用を減らし、消極的な経営を繰り広げた。 このため楊社長は、敗北意識を抱く職員の気持ちから変えようとした。 実績に基づいた処遇を明確にし、低調な結果には責任を問うた。
毎週ディーラーの社長にも会った。 酒業種の特性上、直接会って焼酎を飲むスキンシップが重要だという考えからだ。 ある社長は「真露ジャパンが始まってから20年間、社長に会ったのは初めて。 今後はもっと信頼して真露と取引できそうだ」と語った。
楊社長は03年から双竜(サンヨン)火災社長を務めた後、昨年4月、ハイト−真露グループに合流した。
飲んだことない、飲む気もないから分からんニダ。
つ〜か、日本の焼酎製造業者に安焼酎を大量につくっているところがあるニカ?
あったとしても、ヂンロの買収案に乗らなきゃならんほど経営状態が悪化しているニカ?
「買収するニダ!」って鼻息荒げても、買収に応じてくれる企業がなけりゃ話は始まらんニダ。
ちなみに、
ウリは蒸留酒といえば琉球泡盛とバーボン(にブランデーとスコッチを少々)ニダ。
ウェ〜ハッハッハ〜。
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《真露ジャパン「日本焼酎企業を買収して生産も」》
中央日報(2008.05.03 10:58:01)
http://japanese.joins.com/article/article.php?aid=99562&servcode=300§code=320
真露(ジンロ)ジャパンの楊仁集(ヤン・インジプ)社長(51)が2日、「2、3年以内に日本焼酎生産企業を買収し、日本で生産・販売・輸出を行う垂直系列化を実現する」と述べた。
買収した焼酎企業で単一穀物の高級焼酎を作り、真露ブランドで日本の内需だけでなく中国・米国市場にも進出するということだ。 真露ジャパンは現在、焼酎の全量を韓国から運び、日本市場で販売している。
今月で創社20周年を迎える真露ジャパンは、本社が危機に直面した97年の通貨危機直後にも赤字を出さなかった。
真露は大衆酒場だけでなく高級店でも人気だ。 高級ボトルに入った700ミリリットルの「チャムイスル」をロックまたは水割りで飲む。 独自販売網の開拓も目を引く。
楊社長は「日本の複雑な流通構造にもかかわらず、韓国の大企業では珍しく自体の販売網を構築している」と述べた。 ディーラーを直接管理し、適正マージンを維持できるということだ。 こうした堅実な企業だといううわさが広まり、アサヒビールが買収のためにコンソーシアムを構成したこともあった。
しかし昨年、真露ジャパンの成長の勢いは停滞した。 適時に投資を行わなかったからだ。 04年の法定管理(日本の会社更生法に相当)下で各種費用を減らし、消極的な経営を繰り広げた。 このため楊社長は、敗北意識を抱く職員の気持ちから変えようとした。 実績に基づいた処遇を明確にし、低調な結果には責任を問うた。
毎週ディーラーの社長にも会った。 酒業種の特性上、直接会って焼酎を飲むスキンシップが重要だという考えからだ。 ある社長は「真露ジャパンが始まってから20年間、社長に会ったのは初めて。 今後はもっと信頼して真露と取引できそうだ」と語った。
楊社長は03年から双竜(サンヨン)火災社長を務めた後、昨年4月、ハイト−真露グループに合流した。