家庭の冷暖房も規制されるニカ?(汗)
投稿者: honkytonk_2002_x 投稿日時: 2008/04/25 23:31 投稿番号: [7280 / 9237]
バカな話だ。
朝鮮記者もバカなら、ウリナラ政府もバカだ。
夏も冬も家で温度を下げまくり、上げまくるバカな国民と、手段も具体的に分からずただ規制をかけようとする政府。
こんなのカンタンなのさ。
電気の場合は企業向けみたいに、使用電力量を家の大きさでワクをかけ、一定の使用量を超えたら課税し、ガソリンや灯油はチケット制にすりゃいいのさ。
つうかそこまでされなきゃ分からんなら、ドーブツ並みだけどな。
つうかさ、大体、電気代が毎月定額で、「使わにゃ損」みたいにしているってあの話、そこからしてタコなんだっつうの。
軍事政権がどーのこーのって、そんなのは「ニテーイがどうのこうの」というノリそのままだな。
・・・・・・・・・・・・・・
記事入力 : 2008/04/25 13:50:35
【社説】一般家庭の冷暖房温度まで規制するのか
韓国政府が石油価格の高騰に対処するため、エネルギー節約対策の一環として、一般家庭の冷暖房の温度を規制することを決めた。室内の温度を夏季は26度以上、冬季は20度以下とし、違反した場合は反則金を徴収するというのだ。現在は公共機関でのみ適用している室内の冷暖房の温度制限を、2009年には大型公共施設や教育施設、保養施設に、10年には民間企業の業務用の大型施設に、さらに11年には住宅や商業施設に適用していくこととしている。
韓国では石油は一滴も出ない上、天然ガス、天然ガス、ウラン、石炭に至るまですべて輸入に頼っている。エネルギーの海外依存度は97%にもなる。それにもかかわらず、冬には室内を下着1枚で過ごせるほど暖かくし、逆に夏は長袖の服を着なければならないほど冷房を強めている家庭が多い。冷房も暖房も強くし過ぎると、生活は快適になるどころか、台無しにしかねない。西欧の先進国の人々が、冬に家の中でセーターを着込み、靴下を履いて過ごしているのとは大違いだ。
一方、乗用車の販売台数に占める小型車の比率が、日本では30%を超えるのに対し、韓国では6.8%に過ぎない。ソウルの都心を走る自家用車の82%は運転者一人だけが利用している状況だ。このため、国家レベルで強力なエネルギー節約対策を講じるとともに、国民的なキャンペーンを展開しなければならないということには、誰も異論を唱える余地はない。
しかし、だからといって、政府が一般家庭の冷暖房の温度まで規制し、反則金を徴収しようというのは行き過ぎた発想ではないか。すべての家庭に温度を感知するセンサーを取り付けるわけにも行かず、また公務員が1軒1軒回って室内の温度を測定するなどというのも荒唐無稽な話だ。政府がすべきことは、国民の節約精神を喚起するための多様かつ効率的なPRや啓蒙を行い、国民がそれを実践するよう誘導するシステムを考えることだ。
政府はこうした規定が、一種のガイドラインとしての性格を持つものになると考えているという。だが政府自ら、何ら実効性のない過剰な規制になるということは分かっているはずだ。不必要な規制を撤廃すると言いながら、一方でこのような無用な規制を設けようとするのは、軍事政権時代の旧態依然とした行政システムからいまだに脱皮できていないことを意味するものだ。
朝鮮日報/朝鮮日報JNS
朝鮮記者もバカなら、ウリナラ政府もバカだ。
夏も冬も家で温度を下げまくり、上げまくるバカな国民と、手段も具体的に分からずただ規制をかけようとする政府。
こんなのカンタンなのさ。
電気の場合は企業向けみたいに、使用電力量を家の大きさでワクをかけ、一定の使用量を超えたら課税し、ガソリンや灯油はチケット制にすりゃいいのさ。
つうかそこまでされなきゃ分からんなら、ドーブツ並みだけどな。
つうかさ、大体、電気代が毎月定額で、「使わにゃ損」みたいにしているってあの話、そこからしてタコなんだっつうの。
軍事政権がどーのこーのって、そんなのは「ニテーイがどうのこうの」というノリそのままだな。
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記事入力 : 2008/04/25 13:50:35
【社説】一般家庭の冷暖房温度まで規制するのか
韓国政府が石油価格の高騰に対処するため、エネルギー節約対策の一環として、一般家庭の冷暖房の温度を規制することを決めた。室内の温度を夏季は26度以上、冬季は20度以下とし、違反した場合は反則金を徴収するというのだ。現在は公共機関でのみ適用している室内の冷暖房の温度制限を、2009年には大型公共施設や教育施設、保養施設に、10年には民間企業の業務用の大型施設に、さらに11年には住宅や商業施設に適用していくこととしている。
韓国では石油は一滴も出ない上、天然ガス、天然ガス、ウラン、石炭に至るまですべて輸入に頼っている。エネルギーの海外依存度は97%にもなる。それにもかかわらず、冬には室内を下着1枚で過ごせるほど暖かくし、逆に夏は長袖の服を着なければならないほど冷房を強めている家庭が多い。冷房も暖房も強くし過ぎると、生活は快適になるどころか、台無しにしかねない。西欧の先進国の人々が、冬に家の中でセーターを着込み、靴下を履いて過ごしているのとは大違いだ。
一方、乗用車の販売台数に占める小型車の比率が、日本では30%を超えるのに対し、韓国では6.8%に過ぎない。ソウルの都心を走る自家用車の82%は運転者一人だけが利用している状況だ。このため、国家レベルで強力なエネルギー節約対策を講じるとともに、国民的なキャンペーンを展開しなければならないということには、誰も異論を唱える余地はない。
しかし、だからといって、政府が一般家庭の冷暖房の温度まで規制し、反則金を徴収しようというのは行き過ぎた発想ではないか。すべての家庭に温度を感知するセンサーを取り付けるわけにも行かず、また公務員が1軒1軒回って室内の温度を測定するなどというのも荒唐無稽な話だ。政府がすべきことは、国民の節約精神を喚起するための多様かつ効率的なPRや啓蒙を行い、国民がそれを実践するよう誘導するシステムを考えることだ。
政府はこうした規定が、一種のガイドラインとしての性格を持つものになると考えているという。だが政府自ら、何ら実効性のない過剰な規制になるということは分かっているはずだ。不必要な規制を撤廃すると言いながら、一方でこのような無用な規制を設けようとするのは、軍事政権時代の旧態依然とした行政システムからいまだに脱皮できていないことを意味するものだ。
朝鮮日報/朝鮮日報JNS
これは メッセージ 1 (live_in_Asia さん)への返信です.