途上国手懐けて石油獲得ニダ♪
投稿者: honkytonk_2002_x 投稿日時: 2008/03/31 23:16 投稿番号: [7171 / 9237]
「産油国」と言えよ!!!!!
>「石油大手のロイヤル・ダッチ・シェルを保有するオランダ式モデルは韓国の手本にはならない」
>キム本部長は「われわれはオランダのように石油大手や資源の現物市場を持っておらず、そうかといってそういう企業を育成するほど資金力に恵まれているわけでもない。
ホホホ。
つうかさ、ロイヤル・ダッチ・シェルにしろ、イギリスのBPにしろ、一体どういう経緯で生まれた会社か、分かってないだろ?
英・蘭のような広大な植民地を持った国の成り立ちから考えてみようや。
>その代わりにキム本部長は「資源国は開発途上国や後進国が多いため、彼らのニーズを把握し、それに見合った個別の資源外交を行うのが現実的だ」と述べ、「すき間戦略」の推進を提言した。
そうやって途上国だとナメてかかれるほど、相手はヤワじゃないぜ。
もう時代は第一次大戦の頃とは違うんだぜ。
石油をチラつかせて、強大国を手玉に取る事だって、出来るんだぜ、産油国は。
イルボンほどの高度なテクノロジーも持たない、そして宗主国サマほどプレゼンスも無いとなれば、相手だって足元見るぜ。
>その上で、「韓国に対する文化的な親密感を高めることも資源外交の重要部分だ」とし、文化外交の重要性も強調した。
キムチとチャングムと4サマじゃ、ダメだべ。
「おしん」は無いのかよ?
つうか、「あ、あの日本にもおしんみたいな苦労人がいたんだな」と思わせる拝啓はあるのかよ?
・・・・・・・・・・・・・
記事入力 : 2008/03/31 12:09:21
外交部、途上国と個別の資源外交重視へ
「石油大手のロイヤル・ダッチ・シェルを保有するオランダ式モデルは韓国の手本にはならない」
李明博(イ・ミョンバク)政権が力点を置くエネルギー確保戦略と関連し、外交通商部のキム・ジョンフン通商交渉本部長はこのほど、韓国独自のモデルづくりを訴えた。
キム本部長は「われわれはオランダのように石油大手や資源の現物市場を持っておらず、そうかといってそういう企業を育成するほど資金力に恵まれているわけでもない。石油大手が掌握している資源のサプライチェーンに後から参入しても成功しない」との見方を示した。
その代わりにキム本部長は「資源国は開発途上国や後進国が多いため、彼らのニーズを把握し、それに見合った個別の資源外交を行うのが現実的だ」と述べ、「すき間戦略」の推進を提言した。
経済発展が切実な資源保有国に対し、韓国の経済発展ノウハウのほか、社会間接資本、情報技術などのインフラ投資能力や経験を提供し、資源協力を強化しようという考え方だ。
キム本部長は「資源保有国別に資源白書を作成し、企業と情報を共有するとともに、韓国企業が海外で資源開発プロジェクトを推進する過程で目に見えない外交的役割を果たしたい」と述べた。その上で、「韓国に対する文化的な親密感を高めることも資源外交の重要部分だ」とし、文化外交の重要性も強調した。
全洙竜(チョン・スヨン)記者
朝鮮日報/朝鮮日報JNS
>「石油大手のロイヤル・ダッチ・シェルを保有するオランダ式モデルは韓国の手本にはならない」
>キム本部長は「われわれはオランダのように石油大手や資源の現物市場を持っておらず、そうかといってそういう企業を育成するほど資金力に恵まれているわけでもない。
ホホホ。
つうかさ、ロイヤル・ダッチ・シェルにしろ、イギリスのBPにしろ、一体どういう経緯で生まれた会社か、分かってないだろ?
英・蘭のような広大な植民地を持った国の成り立ちから考えてみようや。
>その代わりにキム本部長は「資源国は開発途上国や後進国が多いため、彼らのニーズを把握し、それに見合った個別の資源外交を行うのが現実的だ」と述べ、「すき間戦略」の推進を提言した。
そうやって途上国だとナメてかかれるほど、相手はヤワじゃないぜ。
もう時代は第一次大戦の頃とは違うんだぜ。
石油をチラつかせて、強大国を手玉に取る事だって、出来るんだぜ、産油国は。
イルボンほどの高度なテクノロジーも持たない、そして宗主国サマほどプレゼンスも無いとなれば、相手だって足元見るぜ。
>その上で、「韓国に対する文化的な親密感を高めることも資源外交の重要部分だ」とし、文化外交の重要性も強調した。
キムチとチャングムと4サマじゃ、ダメだべ。
「おしん」は無いのかよ?
つうか、「あ、あの日本にもおしんみたいな苦労人がいたんだな」と思わせる拝啓はあるのかよ?
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記事入力 : 2008/03/31 12:09:21
外交部、途上国と個別の資源外交重視へ
「石油大手のロイヤル・ダッチ・シェルを保有するオランダ式モデルは韓国の手本にはならない」
李明博(イ・ミョンバク)政権が力点を置くエネルギー確保戦略と関連し、外交通商部のキム・ジョンフン通商交渉本部長はこのほど、韓国独自のモデルづくりを訴えた。
キム本部長は「われわれはオランダのように石油大手や資源の現物市場を持っておらず、そうかといってそういう企業を育成するほど資金力に恵まれているわけでもない。石油大手が掌握している資源のサプライチェーンに後から参入しても成功しない」との見方を示した。
その代わりにキム本部長は「資源国は開発途上国や後進国が多いため、彼らのニーズを把握し、それに見合った個別の資源外交を行うのが現実的だ」と述べ、「すき間戦略」の推進を提言した。
経済発展が切実な資源保有国に対し、韓国の経済発展ノウハウのほか、社会間接資本、情報技術などのインフラ投資能力や経験を提供し、資源協力を強化しようという考え方だ。
キム本部長は「資源保有国別に資源白書を作成し、企業と情報を共有するとともに、韓国企業が海外で資源開発プロジェクトを推進する過程で目に見えない外交的役割を果たしたい」と述べた。その上で、「韓国に対する文化的な親密感を高めることも資源外交の重要部分だ」とし、文化外交の重要性も強調した。
全洙竜(チョン・スヨン)記者
朝鮮日報/朝鮮日報JNS
これは メッセージ 1 (live_in_Asia さん)への返信です.