ウォン安で国民所得が後退するニダ〜
投稿者: imp_mania_jk 投稿日時: 2008/03/17 23:04 投稿番号: [7067 / 9237]
心配するところが違うだろ。(国が崩壊寸前なのに)
こいつらいっつも見栄だけなのな。
くだらない事言ってる暇あったら借金かえせや。
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国民所得1万ドルで回帰?
為替利益追求の成り行きが続いたら今年1人当りの国民所得が再び1万ドル台に後退する可能性があるという分析が出た。
14日、韓国銀行などによれば去年実質国内総生産(GDP)の推正値は796兆8079億ウォンだ。これに3分期までのGDPデフレータ(名目GDP/実質GDP)1.4%、去年の平均ウォン・ドル為替929.2ウォンを適用すると、1人当りの国民所得は2万81ドルになる。名目GDPはその年の物価などを反映した数値だ。一方、実質GDPは純粋な生産数量の変動のみを現わす。したがってGDPデフレータは一種の国民経済全体の物価水準を意味する。
結局、1人当りの国民所得は物価と経済成長率、為替などの条件によって決まる。GDPデフレータは経済全体を範囲にするから一般的な物価利益追求率より遅く反映される。これによって専門家たちが眺める今年上期のデフレータは2.0〜2.5%水準。韓国国内外の経済研究所が予測する今年の経済成長率4%後半台を加えれば、今年1人当りの国民所得は去年より7%程度上昇した2万1500ドル位が出る。
しかし、為替が上昇していて結果が変わるかもしれない。この日の為替は982.4ウォン。去年の平均より5.73%も上がった。もし為替が990ウォンまで上がると、国民所得の6.54%、1000ウォンまで上昇すると7.62%が減る。為替が990ウォン以上に上がったら経済成長率が5%を越すとしても、1人当りの国民所得がまた1万ドル線に落ちることになるわけだ。
アメリカなど世界経済の不況によって今年の経済成長率が4%程度に止まれば、為替が980ウォン線を維持しても、1万ドル台に復帰する可能性がある。
ソウル新聞(韓国語)
ttp://www.seoul.co.kr/news/newsView.php?id=20080315006006
これは メッセージ 1 (live_in_Asia さん)への返信です.
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