またも生狂
投稿者: wbc_champion2006 投稿日時: 2008/02/21 16:22 投稿番号: [6878 / 9237]
もう、よくぞここまでってくらい
生狂が毒入り食品を扱っているという事実が明るみに出るね。
もうミートホープみたいに潰れるべきじゃない?
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《ギョーザの袋から猛毒パラチオン初検出 みやぎ生協販売、高濃度ジクロルボスも》
中日新聞(2008年2月21日)
http://www.chunichi.co.jp/article/feature/ntok0012/list/200802/CK2008022102089321.html
日本生活協同組合連合会(日本生協連)は20日、昨年6月3日に中国・河北省の天洋食品が製造し、みやぎ生協(仙台市)が昨年10月に販売した「CO・OP手作り餃子」の袋から、猛毒の有機リン系殺虫剤「パラチオン」1・6ppmと「パラチオンメチル」1・1ppmを検出したと発表した。また「ジクロルボス」も180ppmと高濃度が検出された。
中国製ギョーザ中毒事件に関連し、パラチオンとパラチオンメチルが検出されたのは初めて。
関係者によると、パラチオンとパラチオンメチルは日本国内では1971年に使用禁止になっており、中国で混入したり付着したりした可能性が出ている。中国でも2007年から使用が禁止されたが、以前は一般的な農薬だったという。
パラチオンは毒劇物法で「特定毒物」に指定され、学術目的などを除き使用が禁じられている。
厚生労働省によると、残留農薬基準はキャベツでジクロルボスが0・1ppm、パラチオンが0・3ppm、パラチオンメチルが0・2ppm。
日本生協連によると、問題のギョーザは、みやぎ生協が昨年10月8日、共同購入の組合員に販売。組合員は「10月26日に食べようとしたが、薬品のような異臭がして、焼いて少し食べたら薬品のような味がした」と食べ残したギョーザと袋を返品した。
日本生協連は輸入元のジェイティフーズに検査を依頼。11月中旬に同社から「トルエン、キシレン、ベンゼンを検出した」と報告があった。当時、天洋食品や包装メーカーの調査で異常はなく、農薬検査は行われなかった。
日本生協連側は「流通過程で袋に汚れがついただけ」と判断。食べ残しは詳細に検査されず、捨てられていた。
しかし、今年2月5日に同じ製造日で福島県のコープあいづ販売分のギョーザから、110ppmのジクロルボスを検出したため、残っていた袋を調べていた。袋を切り刻んで検査したため、袋の内と外どちらから検出されたかは不明という。
昨年6月3日製造の商品は、愛知県の名古屋勤労市民生協やみかわ市民生協、岐阜県のコープぎふなど全国31生協に8820袋が流通したが、大半は回収されずに消費されたとみられる。
生狂が毒入り食品を扱っているという事実が明るみに出るね。
もうミートホープみたいに潰れるべきじゃない?
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《ギョーザの袋から猛毒パラチオン初検出 みやぎ生協販売、高濃度ジクロルボスも》
中日新聞(2008年2月21日)
http://www.chunichi.co.jp/article/feature/ntok0012/list/200802/CK2008022102089321.html
日本生活協同組合連合会(日本生協連)は20日、昨年6月3日に中国・河北省の天洋食品が製造し、みやぎ生協(仙台市)が昨年10月に販売した「CO・OP手作り餃子」の袋から、猛毒の有機リン系殺虫剤「パラチオン」1・6ppmと「パラチオンメチル」1・1ppmを検出したと発表した。また「ジクロルボス」も180ppmと高濃度が検出された。
中国製ギョーザ中毒事件に関連し、パラチオンとパラチオンメチルが検出されたのは初めて。
関係者によると、パラチオンとパラチオンメチルは日本国内では1971年に使用禁止になっており、中国で混入したり付着したりした可能性が出ている。中国でも2007年から使用が禁止されたが、以前は一般的な農薬だったという。
パラチオンは毒劇物法で「特定毒物」に指定され、学術目的などを除き使用が禁じられている。
厚生労働省によると、残留農薬基準はキャベツでジクロルボスが0・1ppm、パラチオンが0・3ppm、パラチオンメチルが0・2ppm。
日本生協連によると、問題のギョーザは、みやぎ生協が昨年10月8日、共同購入の組合員に販売。組合員は「10月26日に食べようとしたが、薬品のような異臭がして、焼いて少し食べたら薬品のような味がした」と食べ残したギョーザと袋を返品した。
日本生協連は輸入元のジェイティフーズに検査を依頼。11月中旬に同社から「トルエン、キシレン、ベンゼンを検出した」と報告があった。当時、天洋食品や包装メーカーの調査で異常はなく、農薬検査は行われなかった。
日本生協連側は「流通過程で袋に汚れがついただけ」と判断。食べ残しは詳細に検査されず、捨てられていた。
しかし、今年2月5日に同じ製造日で福島県のコープあいづ販売分のギョーザから、110ppmのジクロルボスを検出したため、残っていた袋を調べていた。袋を切り刻んで検査したため、袋の内と外どちらから検出されたかは不明という。
昨年6月3日製造の商品は、愛知県の名古屋勤労市民生協やみかわ市民生協、岐阜県のコープぎふなど全国31生協に8820袋が流通したが、大半は回収されずに消費されたとみられる。
これは メッセージ 6877 (wbc_champion2006 さん)への返信です.