韓国外資系銀行、社会貢献には消極的
投稿者: imp_mania_jk 投稿日時: 2007/11/06 01:02 投稿番号: [6442 / 9237]
要するに金よこせニダってことか?
そもそも外資系ってのは、他人の国を豊かにしに来ている親切な連中じゃなく、利益を横から掠めるために来てるんだって知らないのか?
雇用を担って、税金払ってもまだ足りませんか、そうですか。
タカリ根性丸出しですね。
やはり、普通の精神状態では、社会貢献などと、恥ずかしくて、口に出せないはずです。
韓国のODAは、OECD援助供与国(DAC)の中で何位でしたっけ?
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韓国進出外資系銀行、社会貢献には消極的
暇さえあれば「韓国社会の一員として立派な企業になれるよう努力する」と豪語する外資系銀行。しかし、本当にその気があるのか疑わしい。これら外資系銀行が社会貢献に使用したコストだけを見ると、こうした主張は口先だけのものに思えて仕方がないのだ。
金融監督院が先月31日、国会政務委員会に提出した資料によると、外資系銀行の韓国シティー銀行とSC第一銀行の社会貢献支出額は、国内の12行のうち下位圏にとどまった。
SC第一銀行は、2004年から今年6月までの3年6カ月間に支出した社会貢献費が計14億ウォン(約1億7900万円)と、最下位になった。これは12行の平均である475億ウォン(約60億8900万円)のわずか34分の1にすぎない。資産規模がSC第一銀行の20分の1にも満たない済州銀行でさえも、4倍以上の60億ウォン(約7億6900万円)を割いている。
また、韓国に進出してから数年がたった韓国シティー銀行は、同期間に127億ウォン(約16億2800万円)を支出し、8位にとどまった。資産規模が18兆−24兆ウォン(約2兆3000万−3兆円)と、韓国シティー銀行(51兆ウォン=約6兆5000万円)の半分にも満たない大邱、釜山、慶南銀行でさえも、これよりも多くの資金を社会貢献費として充てている。
社会に最も貢献した銀行は計2073億ウォン(約265億7600万円)を使用した新韓銀行(新韓金融持ち株会社を含む)で、次いで836億ウォン(約107億1700万円)の国民銀行、788億ウォン(約101億200万円)のハナ銀行(ハナ金融持ち株会社を含む)の順となった。
こうした外資系銀行の「出し惜しみ」現象は、社会貢献活動に関心を見せる国内企業が増えている中で、ひときわ目立っている。全国経済人連合会(全経連)が同日発表した「2006年の企業および企業財団の社会貢献実態調査」によると、国内の主要202社が昨年、社会貢献活動に使用した額は計1兆8048億ウォン(約2300億円)と、前年比28.7%増となった。
ttp://www.chosunonline.com/article/20071105000033
そもそも外資系ってのは、他人の国を豊かにしに来ている親切な連中じゃなく、利益を横から掠めるために来てるんだって知らないのか?
雇用を担って、税金払ってもまだ足りませんか、そうですか。
タカリ根性丸出しですね。
やはり、普通の精神状態では、社会貢献などと、恥ずかしくて、口に出せないはずです。
韓国のODAは、OECD援助供与国(DAC)の中で何位でしたっけ?
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韓国進出外資系銀行、社会貢献には消極的
暇さえあれば「韓国社会の一員として立派な企業になれるよう努力する」と豪語する外資系銀行。しかし、本当にその気があるのか疑わしい。これら外資系銀行が社会貢献に使用したコストだけを見ると、こうした主張は口先だけのものに思えて仕方がないのだ。
金融監督院が先月31日、国会政務委員会に提出した資料によると、外資系銀行の韓国シティー銀行とSC第一銀行の社会貢献支出額は、国内の12行のうち下位圏にとどまった。
SC第一銀行は、2004年から今年6月までの3年6カ月間に支出した社会貢献費が計14億ウォン(約1億7900万円)と、最下位になった。これは12行の平均である475億ウォン(約60億8900万円)のわずか34分の1にすぎない。資産規模がSC第一銀行の20分の1にも満たない済州銀行でさえも、4倍以上の60億ウォン(約7億6900万円)を割いている。
また、韓国に進出してから数年がたった韓国シティー銀行は、同期間に127億ウォン(約16億2800万円)を支出し、8位にとどまった。資産規模が18兆−24兆ウォン(約2兆3000万−3兆円)と、韓国シティー銀行(51兆ウォン=約6兆5000万円)の半分にも満たない大邱、釜山、慶南銀行でさえも、これよりも多くの資金を社会貢献費として充てている。
社会に最も貢献した銀行は計2073億ウォン(約265億7600万円)を使用した新韓銀行(新韓金融持ち株会社を含む)で、次いで836億ウォン(約107億1700万円)の国民銀行、788億ウォン(約101億200万円)のハナ銀行(ハナ金融持ち株会社を含む)の順となった。
こうした外資系銀行の「出し惜しみ」現象は、社会貢献活動に関心を見せる国内企業が増えている中で、ひときわ目立っている。全国経済人連合会(全経連)が同日発表した「2006年の企業および企業財団の社会貢献実態調査」によると、国内の主要202社が昨年、社会貢献活動に使用した額は計1兆8048億ウォン(約2300億円)と、前年比28.7%増となった。
ttp://www.chosunonline.com/article/20071105000033
これは メッセージ 1 (live_in_Asia さん)への返信です.