Re: どんな人?
投稿者: pretzs002 投稿日時: 2007/10/18 15:16 投稿番号: [6300 / 9237]
>1997年12月に京都議定書が決議された時の副大統領でアメリカが参画しなかった経緯があり
あの当時は恥ずかしながら政治経済にまったく興味がなく、米国はズルイという印象しかありませんでした。(苦笑)
面目ない。(pupさん風味)
(今でも毛の生えたようなものですが。)
>歴代民主党は中国寄りで日本軽視です。なぜか中国に憧れを持っているとしか思いようが無いくらいです。
三国志に傾倒し、雄大な歴史浪漫を待つ大国を日本が汚してしまったという贖罪感を持ち続けている政治家が、日本にもいそうな気がします。(笑)
>前大統領のビル・クリントン時代は日本バッシングと日本パッシングで中国訪問したが日本をスルーしたように日本軽視。
>夫の助言を受けてるはずだからヒラリーも同様でしょう。
時節柄、中国製のハロウィン用の装飾品も問題になっているようですね。
ヒラリーさんは、中国が良い子になるように躾けるおつもりでは。(苦笑)
では、ご夫妻ネタの笑い話を一つ。
ヒラリー夫人が、クリントン大統領の運転する車で故郷を訪れた時、
給油のためガソリンスタンドへ立ち寄った。
ガソリンスタンドのおやじは、夫人の昔のボーイフレンドであった。
夫人は車から降りて、おやじと抱き合って再会を喜んだ。
ガソリンスタンドを離れてしばらく走ったところで、大統領が夫人に言った。
「君があの男と結婚していたら、今頃は給油の手伝いをしているだろう。
おれと結婚してよかったな。」
すぐ、夫人が応じた。
「貴方はなにもわかっていないのね。
私があの男と結婚していたら、アメリカの大統領はあの男になっていたわ」
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これは メッセージ 6297 (koshien21c さん)への返信です.
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