“脱コリア”未成年者年間10万突破
投稿者: imp_mania_jk 投稿日時: 2007/09/20 02:03 投稿番号: [6167 / 9237]
韓国の20〜30代の72%「韓国とは別の国に移民を希望」
ttp://japanese.chosun.com/site/data/html_dir/2003/09/17/20030917000013.html
韓国の20〜30代の会社員88%「移民して別の国で生活したい」
ttp://japanese.chosun.com/site/data/html_dir/2001/11/04/20011104000003.html
北朝鮮から韓国に逃げてきた者の69%「韓国とは別の第3国に移民したい」
ttp://japanese.chosun.com/site/data/html_dir/2004/09/16/20040916000004.html
韓国の高麗大学生の51%「韓国が嫌い」
ttp://japanese.chosun.com/site/data/html_dir/2001/11/05/20011105000031.html
名門梨花女子大の学生の62%「生まれ変わったら韓国以外に生まれたい」
ttp://kuki1.stoo.com/news/html/000/412/263.html
嫌韓なのは、実は韓国人だった。
誇りはどうした?ホコリは?
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“脱コリア”未成年者年間10万突破…早期留学ブーム反映
10代たちの韓国脱出が統計で確認された。
早期留学と語学研修ブームで未成年者たちの国外出国と3カ月以上の長期滞在が大きく増えていることがわかった。未成年者たちの国外長期滞在が昨年初めて10万人を超えた。青少年たちの“脱コリアエクソダス”には劣悪な国内教育環境が最大の要因といわれている。
統計庁が18日発表した「2006年国際人口移動統計結果」によると、昨年90日以上の滞留目的で国外に出た20歳未満の未成年者たちは計10万691人で、前年(8万 6854人)より15.9%増加した。長期滞在のための未成年者の出国は2003年関連統計作成以後、初めて10万人を超えた。
全長期滞在出国者のうち未成年者の比率も2005年23.1%から24.5%と1.4ポイント高くなった。長期滞在者4人のうち1人(24.5%)が未成年者であるわけだ。年齢別では10〜19歳の出国者が6万80人(前年比17.9%増加)、9歳以下の出国者は4万611人(13.2%増)にもなった。
統計庁関係者は「長期滞在者たちの月別出国者数を見ると、昨年8月が最も多く、2〜3月にも出国者が殺到している」とし「学期が始まる前に出国する留学生たちが新たな出国の流れを定着させた」と分析した。
最近、発表された米国国土安保部移民統計局の2006会計年度非移民ビザ承認現況によると韓国は13万5265人が留学生(F−1)・交換研修(J−1)ビザを発給され1位だった。2位は日本で9万490人、3位は中国で7万503人を記録した。
未成年者たちの教育エクソダスは公教育崩壊が原因といわれている。大学入試制度が毎年変わり、個人負担教育費増加傾向がとどまらないことから保護者や子供たちが自然に国外に目を向けているのだ。
これとともに“コリアンドリーム”を夢見て入国する外国人入国者数も着々と増えている。昨年の外国人入国者数は31万4677人で、前年(26万6280人)より18.2%増え、史上初の30万人を突破した。国籍別では ▽中国(16万3441人)▽ベトナム(2万150人)▽アメリカ(1万9411人)▽フィリピン(1万7852人)▽タイ(1万5809人)――などの順だった。
滞留目的別では「訪問同居」のために入国した外国人数が8万4367人(全体の26.8%)で前年度より64.4%増えた。昨年「外国人勤労者の雇用などに関する法律改正」を施行し、訪問同居ビザだけで就職することができる道が開かれたからだと分析される。
ttp://japanese.joins.com/article/article.php?aid=91286&servcode=400§code=400
ttp://japanese.chosun.com/site/data/html_dir/2003/09/17/20030917000013.html
韓国の20〜30代の会社員88%「移民して別の国で生活したい」
ttp://japanese.chosun.com/site/data/html_dir/2001/11/04/20011104000003.html
北朝鮮から韓国に逃げてきた者の69%「韓国とは別の第3国に移民したい」
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韓国の高麗大学生の51%「韓国が嫌い」
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名門梨花女子大の学生の62%「生まれ変わったら韓国以外に生まれたい」
ttp://kuki1.stoo.com/news/html/000/412/263.html
嫌韓なのは、実は韓国人だった。
誇りはどうした?ホコリは?
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“脱コリア”未成年者年間10万突破…早期留学ブーム反映
10代たちの韓国脱出が統計で確認された。
早期留学と語学研修ブームで未成年者たちの国外出国と3カ月以上の長期滞在が大きく増えていることがわかった。未成年者たちの国外長期滞在が昨年初めて10万人を超えた。青少年たちの“脱コリアエクソダス”には劣悪な国内教育環境が最大の要因といわれている。
統計庁が18日発表した「2006年国際人口移動統計結果」によると、昨年90日以上の滞留目的で国外に出た20歳未満の未成年者たちは計10万691人で、前年(8万 6854人)より15.9%増加した。長期滞在のための未成年者の出国は2003年関連統計作成以後、初めて10万人を超えた。
全長期滞在出国者のうち未成年者の比率も2005年23.1%から24.5%と1.4ポイント高くなった。長期滞在者4人のうち1人(24.5%)が未成年者であるわけだ。年齢別では10〜19歳の出国者が6万80人(前年比17.9%増加)、9歳以下の出国者は4万611人(13.2%増)にもなった。
統計庁関係者は「長期滞在者たちの月別出国者数を見ると、昨年8月が最も多く、2〜3月にも出国者が殺到している」とし「学期が始まる前に出国する留学生たちが新たな出国の流れを定着させた」と分析した。
最近、発表された米国国土安保部移民統計局の2006会計年度非移民ビザ承認現況によると韓国は13万5265人が留学生(F−1)・交換研修(J−1)ビザを発給され1位だった。2位は日本で9万490人、3位は中国で7万503人を記録した。
未成年者たちの教育エクソダスは公教育崩壊が原因といわれている。大学入試制度が毎年変わり、個人負担教育費増加傾向がとどまらないことから保護者や子供たちが自然に国外に目を向けているのだ。
これとともに“コリアンドリーム”を夢見て入国する外国人入国者数も着々と増えている。昨年の外国人入国者数は31万4677人で、前年(26万6280人)より18.2%増え、史上初の30万人を突破した。国籍別では ▽中国(16万3441人)▽ベトナム(2万150人)▽アメリカ(1万9411人)▽フィリピン(1万7852人)▽タイ(1万5809人)――などの順だった。
滞留目的別では「訪問同居」のために入国した外国人数が8万4367人(全体の26.8%)で前年度より64.4%増えた。昨年「外国人勤労者の雇用などに関する法律改正」を施行し、訪問同居ビザだけで就職することができる道が開かれたからだと分析される。
ttp://japanese.joins.com/article/article.php?aid=91286&servcode=400§code=400
これは メッセージ 1 (live_in_Asia さん)への返信です.