中国の新造船受注量、初めて韓国上回る
投稿者: koshien21c 投稿日時: 2007/09/14 10:01 投稿番号: [6119 / 9237]
>中国の国家海洋局(CSOA)は最近、今年上半期の新造船受注量が、載貨重量トン数(DWT)ベースで昨年同期に比べ165%増の4990万トンとなり、4280万トンにとどまった韓国を上回った、と発表した。
>だが、国家間における造船産業の競争力を示す標準貨物船換算トン数(CGT)で見ると、韓国の今年上半期の受注量は1530万CGTで、中国(1380万CGT)を上回った。CGTは船舶の重量や付加価値などを合計して算出する。
>だが一方で、中国の国営船舶工業集団公司(CSSC)が最近、これまで韓国・日本・デンマークの3カ国しか建造したことがない大型コンテナ船の受注に成功するなど、中国の造船業界の躍進は今後とも注目される。
http://www.chosunonline.com/article/20070914000013ま、色々弁解しても中国に抜かれるのは時間の問題。
これは メッセージ 1 (live_in_Asia さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1835396/ffc4za1a67pbaqifc3ha1aa3hc0ad2bda4nhkbava4ka4da4a4a4f_1/6119.html