パリ女性が日本製化粧品にはまる理由
投稿者: japanese_chosun 投稿日時: 2007/09/10 17:29 投稿番号: [6087 / 9237]
6日午後、パリ市内の名品デパート「ボン・マルシェ」。「日本特別企画展」が開かれている3階がにぎわっている。日本製化粧品販売コーナーだった。
この勢いだと、シャンゼリゼ通りにある名品グループLVMH系列の大型化粧品ショップ「セフォラ」と日本化粧品ショップが近いうちに競合すると、現地業界は見込んでいる。
こうしたなか韓国の化粧品もヨーロッパ市場で‘ダークホース’となっている。フィガロ紙は最近、「日本製とともに韓国製の化粧品もヨーロッパ市場で注目の対象」と報じた。同紙は「2000年代に入って韓国はチョン・ジヒョンやBoAなど文化アイコンで韓流ブームを起こしている。これを前面に出しながら化粧品も人気を集めている」と伝えた。
パリ=チョン・ジンベ特派員
2007.09.08 12:25:47
http://japanese.joins.com/article/article.php?aid=90997&servcode=300§code=300
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