Re: ウェーッハッハッハ♪♪♪
投稿者: pretzs002 投稿日時: 2007/07/19 17:22 投稿番号: [5800 / 9237]
>記者もキムセンター長の悲観論を紹介する記事を書いたため、「なぜ株価を暴落させようとするのか」と読者から抗議の電話がかかってきた。
>株価は上がることも下がることもあるもの。楽観論だけが存在するのは健全な株式市場ではない。ソウル株式市場の投資家たちは今、眼を閉じ、耳を塞いだまま「見ざる聞かざる」を決め込んでいる。
そして、煽り屋さんががんばる。
ワッショイヽ(゜∀゜)メ(゜∀゜)メ(゜∀゜)ノワッショイ
韓国株:アナリストがバブルを主導?
最近の株価高騰に楽観論一色の証券会社アナリストもバブルの一因との声が証券街で上がっている。市場に「正しい意見」を伝えるべきアナリストが目標株価を引き上げ、バブルを煽っているというのだ。
現在、アナリストのうち株価調整懸念を指摘する悲観論者は完全に姿を消し、楽観論のみが存在する。実際、16日の証券会社社長団の緊急会見では、アナリストに「バラ色展望を自制するように」という結論が発表された。
グッドモーニング証券は最近、韓国株式総合指数の目標を2310に引き上げた。証券会社のなかでも最も高い水準だ。
これに先駆け、信栄証券も「現在、株価の値動きが軽く、2300まではバブルと見るだけの理由がない」とし、株価目標を上方修正した。
ウリ投資証券、キウム証券、現代証券も、2100‐2200を提示するなど証券会社が競うように目標株価を上方修正している。
昨年末に証券会社が提示した今年の目標株価は1780が最高水準だった。しかし、3月以降の株価急騰で、証券会社は争うように3‐4回に渡り目標株価を引き上げた。1年間の株価展望をわずか1カ月に1度の割合で修正した格好だ。
専門家の多くは、証券会社のアナリストの意見は既存の上昇理論の二番煎じ、三番煎じに過ぎず、株価目標を引き上げることのみに躍起になっていると指摘する。
株価の過熱と調整の可能性を警告していた悲観論者も、予想外の相場展開を受け、5月末にハナ大韓投資証券・キム・ヨンイク副社長を最後に姿を消してしまった。
「総楽観は売り」という格言があるが、総合指数はその後も上昇を続け、2000目前に迫っている。証券街では過熱を懸念する声が完全に消えたということ自体が過熱の証拠とし、株価急騰を懸念している。
ttp://www.chosunonline.com/article/20070718000045
これは メッセージ 5796 (honkytonk_2002_x さん)への返信です.
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