韓国株:信用売買サービスの中止相次ぐ
投稿者: imp_mania_jk 投稿日時: 2007/06/25 02:18 投稿番号: [5630 / 9237]
後手後手にも程がある。
それとも外国人の売り抜けがほぼ終了するまで待ってたんか?
>今年初めに5000億ウォン(667億円)にすぎなかった信用融資残高が株式急騰で6月20日現在、6兆6500億ウォン(約8881億円)に膨らんだためだ。
ホントに、極端な民族だなぁ。
たった半年で、株のために1兆円近く借金したのかよ。
あ!株が分からない人の為にガ○ダムで例えると・・・
ガ○ダム相手にシャアがシャア専用ザクで対戦していたが、専用ザクが故障したので普通のザクに乗り換えて戦いだした状態。
つまり、いつも最悪のタイミングで最悪の決断をしてしまう・・・カンコクン
自分でトリガー引いちゃって、自殺ですか?
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韓国株:信用売買サービスの中止相次ぐ
金融監督当局が、株式の信用売買制度(証券会社から借りた金で株式を買う制度)を規制する動きを見せていることから、証券各社は信用売買サービスを相次いで中止した。このため個人投資家による信用買い比率が高い銘柄を中心に株価下落が懸念されている。
大宇証券は、顧客保有現金の最大3.3倍まで融資を受け、株式を購入できる信用売買サービスの新規融資を一時中断した。保有現金の2.5倍まで借り入れが可能な同サービスは継続する。キウム証券も22日からすべての新規信用融資を中断した。
キウム証券の金鳳洙(キム・ボンス)社長は「個人の無分別な信用取引を防ぐため、信用融資を暫定的に中断した」と述べた。大信証券、グッドモーニング証券、東洋総合証券なども融資限度を縮小するなど、信用融資制度の変更を進めている。証券各社のこうした動きは、今年初めに5000億ウォン(667億円)にすぎなかった信用融資残高が株式急騰で6月20日現在、6兆6500億ウォン(約8881億円)に膨らんだためだ。
特に証券会社の信用融資引き締めで、信用買い比率が高い銘柄が急落する懸念が生まれている。大宇証券のイ・ギョンス研究員は「投資心理が悪化すれば、個人は当然金を借りて買った株式から売り払う。信用買い比率が高い銘柄は急落があり得る」と警告した。
19日現在で、発行済み株式のうち、信用買い比率が最も高い銘柄はACTS(15.5%)で、極東(14.8%)、東洋鉄管(12.4%)が後に続いた。また、信用融資残高が最も多い銘柄はハイニックスで2263億ウォン(302億円)で、以下、現代証券の1758億ウォン(234億円)、大宇証券の1557億ウォン(208億円)の順だった。
ttp://www.chosunonline.com/article/20070622000028
これは メッセージ 5627 (imp_mania_jk さん)への返信です.
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