韓国大統領選挙
投稿者: koshien21c 投稿日時: 2007/06/15 13:21 投稿番号: [5577 / 9237]
>金大中氏と盧大統領は“ハンナラ党政権阻止”に向け積極的な発言をしている。
>北朝鮮はすでに昨年来、韓国に対して「反保守大連合」を呼びかけ、ハンナラ党非難の宣伝・扇動を続けている。
>盧武鉉政権は最後になって米韓FTA(自由貿易協定)推進で反米に一定の修正を加えたが、その支持基盤である左翼・革新系の与党陣営は依然、反米気分が強い。これは国力増大に伴う国民の自信感も背景にある。
>保守野党のハンナラ党は対外政策はより穏健だ。とくに対米関係改善を主張している。反日は名分として簡単には引っ込められないが、基本的には日米との連携強化という同盟重視だ。
ttp://www.sankei.co.jp/kokusai/korea/070615/kra070615000.htm金大中とノムヒョンは韓国のサヨク化路線継続に死にもの狂いのようだ。
原因は、大統領退任後のタイーホ逃れか。笑
韓国は海洋国家である日米の支援を受け、自らも通商国家になったため発展したが、金大中、ノムヒョン政権により大陸国家・サヨク化で滅亡に向かっている。
フランス国民もドイツ国民もサヨクを嫌い、サルコジを大統領に、ドイツはメルケル首相を選出しサヨク的アプローチから舵を切り替え、米国との関係修復に進んでいる。原因は国内の経済と治安問題。
にも拘わらず、韓国の現政権は偏狭な民族主義をかざし親北鮮、反日、反米。一党独裁の中国志向で大陸国家を目指している。
更なる経済発展をとげ、国内の雇用問題を解決し安定した国になるには、日米の支援が必要。韓国経済は単なる加工貿易の段階にとどまっており、独自の技術で新商品を創造する能力が無い。マザーマシンを造れぬ技術レベルでは、固定費の安い中国に早晩敗退し、その後インドにも敗退する。
次期大統領が自由主義陣営派か、大陸志向のサヨク陣営派かで10年後の韓国の命運は決まる。さあ、韓国民の選択は?
これは メッセージ 1 (live_in_Asia さん)への返信です.
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