円安に韓国経済グロッキー状態
投稿者: imp_mania_jk 投稿日時: 2007/06/09 01:12 投稿番号: [5533 / 9237]
日本の得意な産業を徹底的にストーキングしたつけが来てる。
産業構造がかぶらなければ、EUへの輸出も問題ないんだけどな。
こいつらは日本と分業をする気なんかなく日本にとって変わろうとして、とことんひどいことをしてきたんで徹底的につぶすべき。
反日の、つけを払う時が来たのだ。ウェ〜ハッハ
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■「円安に韓国経済グロッキー状態」…輸出業者が悲鳴
日本への輸出比重が90%に達するステンレス水道蛇口業者A社は、ウォン高円安で死ぬ思いだ。
ウォン・円為替レートが引き続き落ち、今年に入って、現在までA社の対日輸出額は昨年より13%も減った。最近では日本バイヤーが「価格が高い」として、新規製品受注も打ち切った。
弱り目にたたり目で、非鉄金属など原資材価格まで上がった。同社関係者は「為替レートのせいで、昨年下半期から輸出単価を10%上げたが、ずっと赤字」として、「日本円の適正為替レートと損益分岐点を各々(100円当たり)800ウォンと780ウォン台と捉えていたのに、760ウォン台まで上がったので、どうしたらいいか分からない」と話した。
6日、産業界によれば、最近ウォン・円為替レートが、100円当たり760ウォン台に上がり、日本に製品を輸出したり、海外市場で日本企業と競争する韓国企業の憂いが深くなっている。
2004年10月、ウォン・円為替レートが100円当たり1050ウォンだったことと比較すると、わずか2年半で27%も上がったわけだ。
これは韓国企業が日本に100円分の商品を輸出した場合、なにもせずに270ウォン程を取りはぐれたという意味だ。
これに伴い、韓国の輸出企業は価格競争力が弱まり、採算性が悪くなっている。はなはだしいのは、日本輸出をあきらめるという企業まで出てくるなど、ウォン高円安の波紋が大きくなっている。
ウォン高円安現象は日本以外の海外市場でも韓国企業を困難に陥らせている。現代自動車のペルナ(輸出名アクセント)は昨年、米国市場で同クラスのトヨタのヤリスと価格が逆転して、300ドルほど高くなった。今年に入っては価格差がさらに広がり、900ドル程、高くなってしまった。
同級のトヨタカムリ(2万975〜2万2140ドル)より10%ほど安かったソナタSEも、今は2万1445ドルと価格が似てきた。
事情が悪化しながら、最初から対日輸出をあきらめる企業も出てきている。KOTRAが最近、71の対日輸出企業を対象に実施したアンケート調査で、78.4%が昨年、日本輸出が減ったと答え、平均輸出減少率は31.5%に達した。
この中、5業者は何と80%以上輸出が減ったと答え、事実上対日輸出をあきらめたことが明らかになった。日本側バイヤーと価格調整が出来なければ、輸出を打ち切るという業者も26社にもなった。
反面、相対的に価格競争力が高まった日本製品の国内市場攻略はより一層活発になると憂慮される。
国内に進出したソニーとキャノンなど日本情報技術(IT)企業は、ウォン円為替レートの下落で当面の恩恵はないが、長期的に価格競争力確保を期待し、マーケティング戦略をより一層強化する動きを見せている。
ナム・ウソクKOTRAアジアオセニアチーム課長は「当分、ウォン高円安現象は持続する展望なので、中小輸出企業の打撃が憂慮される」として、「為替レート管理のための政府の役割には限界があるだけに、企業自らファンヘッジ(危険回避)努力と共に、生産工程改善を通した原価低減努力、高付加価値製品および独歩的技術開発強化など、体質改善に出るべきだ」と話した。
韓国速報
ttp://www.worldtimes.co.jp/kansok/kan/eco/070607-3.html
産業構造がかぶらなければ、EUへの輸出も問題ないんだけどな。
こいつらは日本と分業をする気なんかなく日本にとって変わろうとして、とことんひどいことをしてきたんで徹底的につぶすべき。
反日の、つけを払う時が来たのだ。ウェ〜ハッハ
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■「円安に韓国経済グロッキー状態」…輸出業者が悲鳴
日本への輸出比重が90%に達するステンレス水道蛇口業者A社は、ウォン高円安で死ぬ思いだ。
ウォン・円為替レートが引き続き落ち、今年に入って、現在までA社の対日輸出額は昨年より13%も減った。最近では日本バイヤーが「価格が高い」として、新規製品受注も打ち切った。
弱り目にたたり目で、非鉄金属など原資材価格まで上がった。同社関係者は「為替レートのせいで、昨年下半期から輸出単価を10%上げたが、ずっと赤字」として、「日本円の適正為替レートと損益分岐点を各々(100円当たり)800ウォンと780ウォン台と捉えていたのに、760ウォン台まで上がったので、どうしたらいいか分からない」と話した。
6日、産業界によれば、最近ウォン・円為替レートが、100円当たり760ウォン台に上がり、日本に製品を輸出したり、海外市場で日本企業と競争する韓国企業の憂いが深くなっている。
2004年10月、ウォン・円為替レートが100円当たり1050ウォンだったことと比較すると、わずか2年半で27%も上がったわけだ。
これは韓国企業が日本に100円分の商品を輸出した場合、なにもせずに270ウォン程を取りはぐれたという意味だ。
これに伴い、韓国の輸出企業は価格競争力が弱まり、採算性が悪くなっている。はなはだしいのは、日本輸出をあきらめるという企業まで出てくるなど、ウォン高円安の波紋が大きくなっている。
ウォン高円安現象は日本以外の海外市場でも韓国企業を困難に陥らせている。現代自動車のペルナ(輸出名アクセント)は昨年、米国市場で同クラスのトヨタのヤリスと価格が逆転して、300ドルほど高くなった。今年に入っては価格差がさらに広がり、900ドル程、高くなってしまった。
同級のトヨタカムリ(2万975〜2万2140ドル)より10%ほど安かったソナタSEも、今は2万1445ドルと価格が似てきた。
事情が悪化しながら、最初から対日輸出をあきらめる企業も出てきている。KOTRAが最近、71の対日輸出企業を対象に実施したアンケート調査で、78.4%が昨年、日本輸出が減ったと答え、平均輸出減少率は31.5%に達した。
この中、5業者は何と80%以上輸出が減ったと答え、事実上対日輸出をあきらめたことが明らかになった。日本側バイヤーと価格調整が出来なければ、輸出を打ち切るという業者も26社にもなった。
反面、相対的に価格競争力が高まった日本製品の国内市場攻略はより一層活発になると憂慮される。
国内に進出したソニーとキャノンなど日本情報技術(IT)企業は、ウォン円為替レートの下落で当面の恩恵はないが、長期的に価格競争力確保を期待し、マーケティング戦略をより一層強化する動きを見せている。
ナム・ウソクKOTRAアジアオセニアチーム課長は「当分、ウォン高円安現象は持続する展望なので、中小輸出企業の打撃が憂慮される」として、「為替レート管理のための政府の役割には限界があるだけに、企業自らファンヘッジ(危険回避)努力と共に、生産工程改善を通した原価低減努力、高付加価値製品および独歩的技術開発強化など、体質改善に出るべきだ」と話した。
韓国速報
ttp://www.worldtimes.co.jp/kansok/kan/eco/070607-3.html
これは メッセージ 1 (live_in_Asia さん)への返信です.