Re: 求人数で明暗の分かれた韓国と日本
投稿者: pretzs002 投稿日時: 2007/05/08 17:03 投稿番号: [5334 / 9237]
ちと前の記事ですが。。。
>一方韓国では、昨年1年間に労働部の雇用支援センターを利用して求職活動を行った大卒就職希望者68万6000人のうち、17万2000人しか仕事に就くことができなかった。ここで取り残された51万4000人は現在も就職できないまま、企業を訪ね歩いているものと思われる。経済総合調査によると、今年の新卒採用の規模は昨年よりもさらに30%縮小するという
これに対し。。。
韓国の若者はなぜ1年で辞めるのか?
入社1年以内の退職者大量発生、中小企業で深刻な労働力不足
企業が新入社員の早期退職により深刻な打撃を受けている。
就職専門サイト「インクルート」が7日、大企業63社を含む186社を対象に行われた「昨年の新規採用現況調査」について発表し、実際に採用され勤務を続けている人は予定人員の76.5%にとどまっていることが分かった。
調査対象となった186社が昨年採用を試みた人員は1万2547人だったが、実際に採用できた人員は1万1071人にとどまった。特にこのうち1473人は1年も経たずに退職しており、企業では23.5%の人手不足が生じている。
また、職員1000人以下の中堅・中小企業の場合、早期退社に伴う労働力不足が深刻なレベルへと達しているという。
李性勲(イ・ソンフン)記者
朝鮮日報/朝鮮日報JNS
http://www.chosunonline.com/article/20070508000006こちらは労働者不足?
詳しい事情は載ってませんのでよくわかりませんが、早期退職後の再就職先は早々に見つかるのでしょうか。
これは メッセージ 5282 (imp_mania_jk さん)への返信です.
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