20・30歳代の就業者が減少
投稿者: imp_mania_jk 投稿日時: 2007/03/17 22:53 投稿番号: [5076 / 9237]
反日教育で日本に追いつけ追い越せで教育を受けてきたが大人になり到底、日本を追い越せない現実を知り働く気も無くなったわけか?
日本を抜きにしても、10年後にはウリナラ経済は世界一ニダ!という教育受けてきてる連中だからなぁ。
そういう民族が最近だとネトゲやらネットで都合のよい妄想を膨らませて大人になるわけだろ?
就職を迎えた連中の絶望と言ったらないだろうな。
こんなはずじゃなかったニダ!!!という叫びが容易に想像できる。
>このように20・30代の就業者数が減っているが、青年失業率も低下している。
30代や40代のいい大人が親に寄生して暮らしていながら小遣いをくれないからって殺しちゃうような事が結構起こる国ですからねぇ。
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20・30歳代の就業者が減少
20代の就業者数が21年ぶりの最低水準を記録した。 働き盛りである30代の就業者も8年ぶりの最低水準となった。
統計庁によると、2月の20代の就業者数は399万2000人(86年2月387万4000人)、 30代は596万7000人(99年4月596万7000人)を記録した。 前年に比べると20代の就業者は6万1000人(0.5%)減、30代は10万人(0.8%)減。
このように20・30代の就業者数が減っているが、青年失業率も低下している。 20代の失業率は前年同期比0.9ポイント低下の7.6%、30代は同比0.1ポイント低下の3.4%を記録した。
就業者が減れば、普通、失業率は高まる。しかし失業率が低下しているのは、20・30代が志望通りの就職に向けて準備をしたり、いっそのこと就職をあきらめたりして非経済活動人口に入り、失業率統計の対象から抜けているからだ。 非経済活動人口は、15歳以上の人口のうち、労働する能力はあるが労働意思がない人、または能力がなくて労働供給に寄与できない人であり、失業者にも就業者にも該当しない。
2月の非経済活動人口は1546万1000人で、99年6月以来の最高水準となった。うち20・30代は450万8000人と、60歳以上の非経済活動人口(446万2000人)よりも多かった。 20・30代が、60歳以上の高齢者よりも労働の供給に寄与していないということだ。
40代の就業者は6万7000人、50代は21万3000人(前年同月比0.7%増)、60歳以上は15万名(0.5%)だった。
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これは メッセージ 1 (live_in_Asia さん)への返信です.
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