日中の圧力に挟まれた韓国企業
投稿者: imp_mania_jk 投稿日時: 2007/01/30 01:19 投稿番号: [4829 / 9237]
不利な状況を作り出しているのは全て「圧力」と言いたいわけだな。
>技術で先を行く日本、追撃をかける中国に挟まれ、韓国企業が受けている二重の圧力が深刻化している
二重かよ。単に中国の追撃が圧力だろ。
日本こそ、韓国と中国のぱくりで大迷惑受けてるんだが。
>韓国企業の生産性の変化水準は両国に比べ先を進んでいることが分かった。
変化水準?これなに? (´・ω・`)
年中デモしてるのに生産性は上?
>韓国企業の労働生産性と技術的効率性の水準が日本企業に比べ低いという事実は、構造調整と合理化への努力が必要だということを示していると説明した。
昔から研究員の中の人は言ってたんだが、それを理解して実行できる人がいなかった。
そしてこれからも・・・
民族性なのか、国に乗せられてるのかは知らんが、理論や効率より感情が先に来てる内は駄目だな。
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日中の圧力に挟まれた韓国企業、積極的な対策必要
【ソウル29日聯合】技術で先を行く日本、追撃をかける中国に挟まれ、韓国企業が受けている二重の圧力が深刻化しているとの分析が出された。韓国経済研究院が29日、韓国、日本、中国の企業競争力比較に関する報告書で指摘した。積極的な対策を講じる必要があると主張している。
報告書によると、国際競争に意味を持つ自動車、石油化学、コンピュータ、家電、半導体など14産業で3カ国の1943社を分析した結果、韓国企業は規模の面では日本はもちろん中国に比べても劣勢にあり、要素生産性の面では日本に大きく遅れをとっていることが分かった。
分析対象企業のうち、売上高ベースの上位100企業は日本が66社を占めているのに比べ、韓国は18社、中国は16社だった。資産ベースでは、日本が66社、中国が19社、韓国は15社と、韓国が最も少ない。利潤額ベースでも、日本が39社、中国が36社、韓国が25社と、やはり韓国が最下位だ。
生産性要素をみると、韓国企業は中国よりも優位にあるものの、日本に比べると絶対的な劣勢だ。労働生産性ベース上位100企業のうち韓国企業は22社にすぎないが、日本企業は78社に上る。資産生産性でも韓国企業は40社で、日本の51社を下回った。中国は9社だった。
一方、全要素生産性増加率上位100社では韓国が73社を占め、日本(24社)と中国(3社)より圧倒的に多かった。技術変化でも62社で、日本(22社)と中国(16社)を上回った。韓国企業の生産性の変化水準は両国に比べ先を進んでいることが分かった。
報告書を作成した研究員らは、こうした分析結果を考慮すると、韓国企業が日本、中国と競争するためには企業規模を拡大し、投資を活性化する必要があると指摘する。そのため企業投資を制約する各種規制を緩和すべきだと強調した。また、韓国企業の労働生産性と技術的効率性の水準が日本企業に比べ低いという事実は、構造調整と合理化への努力が必要だということを示していると説明した。
>技術で先を行く日本、追撃をかける中国に挟まれ、韓国企業が受けている二重の圧力が深刻化している
二重かよ。単に中国の追撃が圧力だろ。
日本こそ、韓国と中国のぱくりで大迷惑受けてるんだが。
>韓国企業の生産性の変化水準は両国に比べ先を進んでいることが分かった。
変化水準?これなに? (´・ω・`)
年中デモしてるのに生産性は上?
>韓国企業の労働生産性と技術的効率性の水準が日本企業に比べ低いという事実は、構造調整と合理化への努力が必要だということを示していると説明した。
昔から研究員の中の人は言ってたんだが、それを理解して実行できる人がいなかった。
そしてこれからも・・・
民族性なのか、国に乗せられてるのかは知らんが、理論や効率より感情が先に来てる内は駄目だな。
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日中の圧力に挟まれた韓国企業、積極的な対策必要
【ソウル29日聯合】技術で先を行く日本、追撃をかける中国に挟まれ、韓国企業が受けている二重の圧力が深刻化しているとの分析が出された。韓国経済研究院が29日、韓国、日本、中国の企業競争力比較に関する報告書で指摘した。積極的な対策を講じる必要があると主張している。
報告書によると、国際競争に意味を持つ自動車、石油化学、コンピュータ、家電、半導体など14産業で3カ国の1943社を分析した結果、韓国企業は規模の面では日本はもちろん中国に比べても劣勢にあり、要素生産性の面では日本に大きく遅れをとっていることが分かった。
分析対象企業のうち、売上高ベースの上位100企業は日本が66社を占めているのに比べ、韓国は18社、中国は16社だった。資産ベースでは、日本が66社、中国が19社、韓国は15社と、韓国が最も少ない。利潤額ベースでも、日本が39社、中国が36社、韓国が25社と、やはり韓国が最下位だ。
生産性要素をみると、韓国企業は中国よりも優位にあるものの、日本に比べると絶対的な劣勢だ。労働生産性ベース上位100企業のうち韓国企業は22社にすぎないが、日本企業は78社に上る。資産生産性でも韓国企業は40社で、日本の51社を下回った。中国は9社だった。
一方、全要素生産性増加率上位100社では韓国が73社を占め、日本(24社)と中国(3社)より圧倒的に多かった。技術変化でも62社で、日本(22社)と中国(16社)を上回った。韓国企業の生産性の変化水準は両国に比べ先を進んでいることが分かった。
報告書を作成した研究員らは、こうした分析結果を考慮すると、韓国企業が日本、中国と競争するためには企業規模を拡大し、投資を活性化する必要があると指摘する。そのため企業投資を制約する各種規制を緩和すべきだと強調した。また、韓国企業の労働生産性と技術的効率性の水準が日本企業に比べ低いという事実は、構造調整と合理化への努力が必要だということを示していると説明した。
これは メッセージ 1 (live_in_Asia さん)への返信です.