ウリの足を引っ張っているのは、誰ニカ?
投稿者: amanattousuki2003 投稿日時: 2007/01/13 08:54 投稿番号: [4690 / 9237]
>中国の外貨保有高は、貿易収支黒字と外国人直接投資の急増で、2004年6000億ドルに急増したのに続き、昨年1兆ドルで日本を抜いて世界1位にのぼった。
確かに今は勢いがあるからなぁ・・
これまでは一次加工までが多いから、これからブランドとして完成品がどれだけ伸びるかが今後の課題かな?
>その上、中国は新旧の市場であるアフリカと東南アジア各国に対外援助を通した協力を強化しており、韓国企業の輸出市場開拓にも障害物となる公算が大きい。
お前が言うな(笑)
アフリカにバラマキ外交していたのはどこの国?
・・・・・・・・・・・・
中国が原資材買い占め、韓国経済の足引っ張る
中国が豊富な外貨を武器に、原油備蓄など戦略的な資源確保に投資を集中し、韓国経済に赤信号が灯っている。
中国の原資材備蓄増大は、国際原資材価格上昇の期待感を高めて、韓国企業の原資材調達費用を加重させている。
また資源確保競争で韓国が遅れをとる場合、長期的に国内産業の全分野で悪影響が予想される。
その上、中国は新旧の市場であるアフリカと東南アジア各国に対外援助を通した協力を強化しており、韓国企業の輸出市場開拓にも障害物となる公算が大きい。
これに伴い安定的資源供給地確保の努力と共に、特に原資材上昇などに弱い中小企業を支援するシステム構築が至急だと指摘されている。
11日、現代経済研究院などによれば、1996年1000億ドルであった中国の外貨保有高は、貿易収支黒字と外国人直接投資の急増で、2004年6000億ドルに急増したのに続き、昨年1兆ドルで日本を抜いて世界1位にのぼった。
このまま行けば2010年、中国の外貨保有高は2兆ドルに達する展望だ。
外貨保有高が増えて、中国政府は高いドル比重(80%)にともなう危険と、中国元切上げ、および通商摩擦圧力が高まっているという点を勘案し、これを資源確保のための資金として活用している。
現代経済研究院産業戦略本部のイ・ブヒョン博士は「中国は自国原油だけでは経済成長速度について行けず、海外資源確保が必須だと判断して、エネルギー分野への投資を国家戦略として推進している」と語った。
世界6位の産油国ながらも、高成長にともなう爆発的なエネルギー需要を処理できないため、豊富なドルで海外石油とガス田などを片っ端から買い入れているということだ。
実際、CNPCなど中国国営石油会社の海外エネルギー資産取り引き金額は3〜4年前の10億ドル水準から、一昨年60億ドルに上昇した。
昨年から備蓄された中国の原油量も現在1000万バレルから今後2年内に1億バレル、2020年まで4億バレルに増加する展望だ。
韓国速報 07/1/12
http://www.worldtimes.co.jp/kansok/kan/eco/070112-3.html
確かに今は勢いがあるからなぁ・・
これまでは一次加工までが多いから、これからブランドとして完成品がどれだけ伸びるかが今後の課題かな?
>その上、中国は新旧の市場であるアフリカと東南アジア各国に対外援助を通した協力を強化しており、韓国企業の輸出市場開拓にも障害物となる公算が大きい。
お前が言うな(笑)
アフリカにバラマキ外交していたのはどこの国?
・・・・・・・・・・・・
中国が原資材買い占め、韓国経済の足引っ張る
中国が豊富な外貨を武器に、原油備蓄など戦略的な資源確保に投資を集中し、韓国経済に赤信号が灯っている。
中国の原資材備蓄増大は、国際原資材価格上昇の期待感を高めて、韓国企業の原資材調達費用を加重させている。
また資源確保競争で韓国が遅れをとる場合、長期的に国内産業の全分野で悪影響が予想される。
その上、中国は新旧の市場であるアフリカと東南アジア各国に対外援助を通した協力を強化しており、韓国企業の輸出市場開拓にも障害物となる公算が大きい。
これに伴い安定的資源供給地確保の努力と共に、特に原資材上昇などに弱い中小企業を支援するシステム構築が至急だと指摘されている。
11日、現代経済研究院などによれば、1996年1000億ドルであった中国の外貨保有高は、貿易収支黒字と外国人直接投資の急増で、2004年6000億ドルに急増したのに続き、昨年1兆ドルで日本を抜いて世界1位にのぼった。
このまま行けば2010年、中国の外貨保有高は2兆ドルに達する展望だ。
外貨保有高が増えて、中国政府は高いドル比重(80%)にともなう危険と、中国元切上げ、および通商摩擦圧力が高まっているという点を勘案し、これを資源確保のための資金として活用している。
現代経済研究院産業戦略本部のイ・ブヒョン博士は「中国は自国原油だけでは経済成長速度について行けず、海外資源確保が必須だと判断して、エネルギー分野への投資を国家戦略として推進している」と語った。
世界6位の産油国ながらも、高成長にともなう爆発的なエネルギー需要を処理できないため、豊富なドルで海外石油とガス田などを片っ端から買い入れているということだ。
実際、CNPCなど中国国営石油会社の海外エネルギー資産取り引き金額は3〜4年前の10億ドル水準から、一昨年60億ドルに上昇した。
昨年から備蓄された中国の原油量も現在1000万バレルから今後2年内に1億バレル、2020年まで4億バレルに増加する展望だ。
韓国速報 07/1/12
http://www.worldtimes.co.jp/kansok/kan/eco/070112-3.html
これは メッセージ 1 (live_in_Asia さん)への返信です.