2030年までにビシッとキメてやるニダ!
投稿者: honkytonk_2002_x 投稿日時: 2006/11/28 20:43 投稿番号: [4519 / 9237]
皆さんご存知の通り、ここのところウリナラでは、「あと10年」とは言わなくなりましたね。
さすがに、「10年」なんてスパンは甘いと漸く気付き出したようですね。
>この計画によると、2005年末現在4.1%にとどまっている石油やガスのエネルギー自主開発率は35%に上がり、国内所要エネルギーの3分の1以上が石油公社など国内企業の開発によってまかなわれる。風力や潮力、太陽光など再生可能エネルギーの割合は、エネルギー消費量全体の2.2%から9%へと大きく増加する。また、海外油田の自主開発に加え、エネルギー節減型の技術や産業の再編で、昨年44.3%だったエネルギー使用量に占める石油の割合を、2030年には35%に抑えるとしている。
ふう〜ん(^_^;)
>計画の実践課題のうち、特に原子力利用の拡大策を重点的に話し合う方針だ。
あぶねえなあ。原発しくじって、イルボンに放射能飛ばすんじゃねえぞ。
あと、そい言いつつ陰でコソコソ核兵器の研究もしようって魂胆だろ。
まあなんだ、「ハイブリッド車なんて所詮は過渡期の技術ニダ! やっぱフヒューエルセル車ニダ!」なんて言い訳をして、ハイブリッド車の本格投入を半ば諦めているも同然の状態だし、ムリしない方がいいよ。
やっぱ、それよりも政治的に、どうやったらエネルギーを上手に、気持ちよく資源国に売ってもらうかとか、そういう大局的な戦略が必要だよ。あとはどうやったら、技術がある国が気持ちよく技術を売ってくれるかを、根っこから考えるとかな。
食料自給率が半分も無い日本は、どうしたら上手に貿易させてもらえるかとか、けっこう必死に考えてるんだし。
・・・・・・・・・・・・・・・・
国内の石油依存度下げる、2030年には35%に
2006/11/28 20:22
【ソウル28日聯合】国内のエネルギー使用量のうち石油に対する依存度を2030年には35%にまで引き下げる方針で、代わりに風力や太陽光など再生可能エネルギーの依存度を9%に引き上げたり、原子力の利用を拡大したりする方策を検討する。
政府は28日、青瓦台(大統領府)で盧武鉉(ノ・ムヒョン)大統領主宰の国家エネルギー委員会を開き、このような内容を盛り込んだ中長期計画「エネルギービジョン2030」について協議した。
この計画によると、2005年末現在4.1%にとどまっている石油やガスのエネルギー自主開発率は35%に上がり、国内所要エネルギーの3分の1以上が石油公社など国内企業の開発によってまかなわれる。風力や潮力、太陽光など再生可能エネルギーの割合は、エネルギー消費量全体の2.2%から9%へと大きく増加する。また、海外油田の自主開発に加え、エネルギー節減型の技術や産業の再編で、昨年44.3%だったエネルギー使用量に占める石油の割合を、2030年には35%に抑えるとしている。計画の実践課題のうち、特に原子力利用の拡大策を重点的に話し合う方針だ。
(聯合ニュース)
さすがに、「10年」なんてスパンは甘いと漸く気付き出したようですね。
>この計画によると、2005年末現在4.1%にとどまっている石油やガスのエネルギー自主開発率は35%に上がり、国内所要エネルギーの3分の1以上が石油公社など国内企業の開発によってまかなわれる。風力や潮力、太陽光など再生可能エネルギーの割合は、エネルギー消費量全体の2.2%から9%へと大きく増加する。また、海外油田の自主開発に加え、エネルギー節減型の技術や産業の再編で、昨年44.3%だったエネルギー使用量に占める石油の割合を、2030年には35%に抑えるとしている。
ふう〜ん(^_^;)
>計画の実践課題のうち、特に原子力利用の拡大策を重点的に話し合う方針だ。
あぶねえなあ。原発しくじって、イルボンに放射能飛ばすんじゃねえぞ。
あと、そい言いつつ陰でコソコソ核兵器の研究もしようって魂胆だろ。
まあなんだ、「ハイブリッド車なんて所詮は過渡期の技術ニダ! やっぱフヒューエルセル車ニダ!」なんて言い訳をして、ハイブリッド車の本格投入を半ば諦めているも同然の状態だし、ムリしない方がいいよ。
やっぱ、それよりも政治的に、どうやったらエネルギーを上手に、気持ちよく資源国に売ってもらうかとか、そういう大局的な戦略が必要だよ。あとはどうやったら、技術がある国が気持ちよく技術を売ってくれるかを、根っこから考えるとかな。
食料自給率が半分も無い日本は、どうしたら上手に貿易させてもらえるかとか、けっこう必死に考えてるんだし。
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国内の石油依存度下げる、2030年には35%に
2006/11/28 20:22
【ソウル28日聯合】国内のエネルギー使用量のうち石油に対する依存度を2030年には35%にまで引き下げる方針で、代わりに風力や太陽光など再生可能エネルギーの依存度を9%に引き上げたり、原子力の利用を拡大したりする方策を検討する。
政府は28日、青瓦台(大統領府)で盧武鉉(ノ・ムヒョン)大統領主宰の国家エネルギー委員会を開き、このような内容を盛り込んだ中長期計画「エネルギービジョン2030」について協議した。
この計画によると、2005年末現在4.1%にとどまっている石油やガスのエネルギー自主開発率は35%に上がり、国内所要エネルギーの3分の1以上が石油公社など国内企業の開発によってまかなわれる。風力や潮力、太陽光など再生可能エネルギーの割合は、エネルギー消費量全体の2.2%から9%へと大きく増加する。また、海外油田の自主開発に加え、エネルギー節減型の技術や産業の再編で、昨年44.3%だったエネルギー使用量に占める石油の割合を、2030年には35%に抑えるとしている。計画の実践課題のうち、特に原子力利用の拡大策を重点的に話し合う方針だ。
(聯合ニュース)
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