新規の住宅融資は事実上オールストップ
投稿者: imp_mania_jk 投稿日時: 2006/11/20 01:22 投稿番号: [4419 / 9237]
↓まずバブルとは
100円で買う人が居るのを見越して90円で買う。
110円で買う人が居るのを見越して100円で買う。
つまり、自分で買った金額よりも高い値段で売れると考えているから買う。
そういうのを続けていくと始まるのが不動産バブル。
でも、(取引)総量規制や今回の融資停止などをすると買える人が減ってきます。
そして、次第に売れなくなった物件から値崩れが始まります。
100円で売れなかったから95円で売る。
でも、買い方がもっと安くなるまで待とうと考えればそれでも売れない。
90円>85円>70円
と値下がりが続けば、買い方は最安値まで待とうと考えて、決して簡単には下げ止まらない・・・
この状況がバブル崩壊です。
(´・ω・`)
ここまで忠実に模倣せんでも・・・
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新規の住宅融資は事実上オールストップ
不動産安定化対策
銀行が行う新規の住宅担保融資が事実上中止となった。
金融監督機関が不動産価格を安定させるため、銀行別で月別の住宅担保融資増加額限度を制限する方式で住宅担保融資自制を強力に要請したからだ。
17日、金融界によれば、金融監督院(金監院)は最近、国民(ククミン)、新韓(シンハン)、ウリィ、ハナ銀行の4行の頭取と農協中央会信用部門代表を呼び、住宅担保融資の過当競争の自制を求めたうえで、銀行別に11月の担保融資増額限度を設定して指示した。
市銀の関係者たちは、「金監院が国民、新韓などの大手市銀に対しては5000億〜6000億ウォンの融資限度を要求するなど、銀行別に融資増額限度を非公式的に決めたようだ」と述べた。
銀行は今月、住宅担保融資取扱額が限度を超過したかほぼ肉迫しているものと知られ、今月の新規融資は事実上中止になるか、売買契約をした実需要者に限って行われる見通しだ。
これに対し金重会(キム・ジュンフェ)金監院副院長は、「担保融資残額が急増していることに関連し、各銀行の頭取たちを呼んで融資競争の自制を要請しただけで、融資総量規制や融資限度を設定したのではない」と釈明した。
しかし、銀行界では、金監院が不動産価格安定のため、「窓口指導」の形式を借りて、事実上融資総量規制に乗り出したものとみている。
一方、政府と与党ヨルリン・ウリ党は同日、卞在一(ピョン・ジェイル)ウリ党第4政策調整委員長と金容徳(キム・ヨンドク)建設交通部次官などが出席した政府与党間協議会を開き、建設交通部が稼動中の「分譲価格制度改善委員会」を通じて、来年2月までに民間分譲マンションの分譲原価を公開するかどうかと、債券入札制改善方案などを検討することにした。
東亜日報
これは メッセージ 1 (live_in_Asia さん)への返信です.
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