日韓・経済復活!活性化の秘策について

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Re: だけど、台湾に迫られているニダ

投稿者: imp_mania_jk 投稿日時: 2006/11/15 01:55 投稿番号: [4368 / 9237]
安さとダンピング「しか」ない韓国が落ちぶれるのは当然。
あとは日本からの技術パクリと特許強奪。

>トップの座を虎視眈々と狙っている。

シェアと収益を伸ばすのが企業目的であって、別にトップ狙うのが目的ではないだろ。
過大な自尊心だな。

>このところ不振が続く韓国の半導体株に対し、台湾の半導体株は好調を見せており、両国の半導体関連株価の推移は対照的だ。

台湾地震で他の生産拠点を増強する必要に迫られた結果として、韓国が伸びただけで、能力そのものは台湾のが遙かに上。
伸びたのだってメモリー関係だけで、他はお話しにならないしなぁ>韓国

>これまで台湾と中国は、根深い政治的な確執のため交流がなかった。

嘘つくな朝鮮人!
中国本土に、シリコンバレー帰りの二重国籍台湾人がたくさん働いてるじゃん。
まあ、そいつらは間違っても属国朝鮮には行かないけど。

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油断する韓国半導体、虎視眈々の台湾半導体

「世界メモリ半導体トップ」のサムスン電子を誇る韓国が油断している隙に、台湾が半導体産業を国家レベルで育成、トップの座を虎視眈々と狙っている。

  経済より先に動く株式市場では、すでに追い越される兆しが見え隠れする。このところ不振が続く韓国の半導体株に対し、台湾の半導体株は好調を見せており、両国の半導体関連株価の推移は対照的だ。

◇台湾政府、半導体のためなら中国と協力も「OK」  

  これまで台湾と中国は、根深い政治的な確執のため交流がなかった。しかし台湾は自国の半導体産業のため、好調な中国市場でチャンスを逸するようなミスはしなかった。台湾は中国に対し投資規制を緩和、経済的な実利を得た。

  台湾政府は10日、半導体企業の中国本土投資を制限した規制を緩和する予定であると発表した。この日、台湾の証券市場では半導体株が「買い」一色となり、TSMCやUMCといった主な半導体関連株が一斉に値上がりした。

  台湾は先端デジタル企業に工場敷地を永久に貸し与え、法人税を5年間免除するという支援策も行っている。

◇台湾企業、投資増やし「アーニングサプライズ」  

  政府が引くなら半導体企業は押す。台湾の半導体各社は7‐9月期にこぞって「アーニングサプライズ(利益=earnings=が市場の予想よりも良かった場合にその銘柄の株価が市場平均以上のパフォーマンスを示すこと)」を出す一方で、投資も増やしている。

  世界最大の半導体ファウンドリ(受託加工)企業・TSMCの今年7‐9月期売上は824億8000万台湾ドル(約2950億円)で、去年同期より17%増加している。純利益は324億9000万台湾ドル(約1160億円)と、前年同期比で33%増だった。

  台湾ナンバー2の半導体メーカー・UMCの7−9月期の売上は、去年同期より18%増の278億5000万台湾ドル(約1000億円)を記録、純利益も297%増となった。

  市場調査機関のストラティジック・マーケティング・アソシエイツ(SMA)によると、台湾と中国の半導体受託生産専門企業の投資は、昨年に比べ3倍近く多い110億ドル(約1兆2900億円)だった。特にTSMCの今年の投資額は26‐28億ドル(約3050‐3280億円)に達している。

朝鮮日報
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