外国人の対韓投資低迷
投稿者: imp_mania_jk 投稿日時: 2006/09/21 02:19 投稿番号: [4024 / 9237]
スト中も給与満額もらえて、三ヶ月以上もスト続けてればそうなるよな。
しかも労組の幹部は会社がつぶれても別の会社で働けるからストを続けろとか発言するし。
>「外国人の対韓投資低迷、原因は低い競争力」
この記事、韓国が劣っている外国人投資比率と金融競争力ランキングでは日本のデータがスルーされて、韓国の上昇幅が先進国より大きかったという製造業の賃金指数とやらにだけ日本のデータが提示されているのはなぜ?
そうとう悔しいんだろ。(笑)
>米国(115.7)、米国(120.1)、
いつも思うんだけど、朝鮮日報は数字がテキトー
投資もなにも、世界中に「韓国と関わりたくない」って風潮が蔓延しているからさ。
原因は自分にあると、どうして現実を直視しないの?
そういえば、中国からもどんどん外資が撤退してるからなぁ。
中国いわく「経済が正常化されてる」だそうです。
負け惜しみとも取れる言い訳というか・・・。こちらも現実を直視できない。
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「外国人の対韓投資低迷、原因は低い競争力」
韓国の金融、インフラ、労働市場など主要部門の競争力が著しく劣っていることが、外国人の韓国向け投資が低迷する原因になっているという研究結果が出た。
大韓商工会議所が世界経済フォーラム(WEF)、国際経営開発大学院(IMD)、世界銀行などの資料を分析し、19日に発表した「主要部門別競争力の国際比較と政策課題」と題する報告書によると、国内総生産(GDP)比の外国人投資比率で韓国が9.0%となり、シンガポール(160.2%)の18分の1、香港(239.2%)の27分の1にすぎないことが分かった。
報告書によると、韓国の金融競争力ランキングは37位(香港2位、シンガポール19位)、インフラは23位(シンガポール2位、香港8位)で、競争力が大幅に低かった。
特に、労働市場の競争力は43位となり、アジアの競争国である香港(2位)、シンガポール(3位)、台湾(16位)だけでなくBRICs諸国のブラジル(35位)、ロシア(42位)、インド(1位)、中国(5位)に比べても低いことが分析の結果、分かった。
韓国の製造業の賃金指数(比較対照年度の月給を2000年の平均月給で割って100をかけた数)は153.5となり、米国(115.7)、米国(120.1)、日本(103.8)、台湾(106.8)より高く、2000年以降、賃金の上昇幅が先進国より大きかったことが分かった。
企業の実質的な法人税負担分である営業、利益基準の平均有効法人税率(純利益のうち法人税率が占める比重)も、韓国が24.3%となりシンガポールの14.9%、台湾の10.9%に比べずっと高かった。
キム・ドクハン記者
朝鮮日報
しかも労組の幹部は会社がつぶれても別の会社で働けるからストを続けろとか発言するし。
>「外国人の対韓投資低迷、原因は低い競争力」
この記事、韓国が劣っている外国人投資比率と金融競争力ランキングでは日本のデータがスルーされて、韓国の上昇幅が先進国より大きかったという製造業の賃金指数とやらにだけ日本のデータが提示されているのはなぜ?
そうとう悔しいんだろ。(笑)
>米国(115.7)、米国(120.1)、
いつも思うんだけど、朝鮮日報は数字がテキトー
投資もなにも、世界中に「韓国と関わりたくない」って風潮が蔓延しているからさ。
原因は自分にあると、どうして現実を直視しないの?
そういえば、中国からもどんどん外資が撤退してるからなぁ。
中国いわく「経済が正常化されてる」だそうです。
負け惜しみとも取れる言い訳というか・・・。こちらも現実を直視できない。
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「外国人の対韓投資低迷、原因は低い競争力」
韓国の金融、インフラ、労働市場など主要部門の競争力が著しく劣っていることが、外国人の韓国向け投資が低迷する原因になっているという研究結果が出た。
大韓商工会議所が世界経済フォーラム(WEF)、国際経営開発大学院(IMD)、世界銀行などの資料を分析し、19日に発表した「主要部門別競争力の国際比較と政策課題」と題する報告書によると、国内総生産(GDP)比の外国人投資比率で韓国が9.0%となり、シンガポール(160.2%)の18分の1、香港(239.2%)の27分の1にすぎないことが分かった。
報告書によると、韓国の金融競争力ランキングは37位(香港2位、シンガポール19位)、インフラは23位(シンガポール2位、香港8位)で、競争力が大幅に低かった。
特に、労働市場の競争力は43位となり、アジアの競争国である香港(2位)、シンガポール(3位)、台湾(16位)だけでなくBRICs諸国のブラジル(35位)、ロシア(42位)、インド(1位)、中国(5位)に比べても低いことが分析の結果、分かった。
韓国の製造業の賃金指数(比較対照年度の月給を2000年の平均月給で割って100をかけた数)は153.5となり、米国(115.7)、米国(120.1)、日本(103.8)、台湾(106.8)より高く、2000年以降、賃金の上昇幅が先進国より大きかったことが分かった。
企業の実質的な法人税負担分である営業、利益基準の平均有効法人税率(純利益のうち法人税率が占める比重)も、韓国が24.3%となりシンガポールの14.9%、台湾の10.9%に比べずっと高かった。
キム・ドクハン記者
朝鮮日報
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