母親たち、「お弁当ストレスニダ!」
投稿者: honkytonk_2002_x 投稿日時: 2006/06/26 13:27 投稿番号: [3468 / 9237]
>また帰宅後にお弁当箱を洗って、次の日のおかずの支度をするのは手間がかかることだというのだ。
おかずはむりにしても、弁当箱洗うくらい、ガキにやらしゃあいいんだよ。
>中学生の娘のお弁当までこしらえると出勤前に疲れてしまう」と話した。
娘にガンガンやらせりゃあいいんだよ。
ところで、いわゆる「お弁当」って、倭色文化だなあ。(小さい弁当箱に、色とりどりのおかずをつめたりする方法。)
支那のコンビニの「便当」なんかも、スタイルは日式。
それにしても、食中毒、大杉…orz
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給食中断で保護者たち「お弁当ストレス」に
最悪の給食中断事態で保護者たちが「お弁当ストレス」に苦しんでいる。
25日現在、給食が全面中断された学校は全国102の小中高(児童・生徒数8万人)にわたる。このため保護者たちは週末を迎えてお弁当箱を購入し、おかずの用意をするなど「お弁当との戦争」を迎えることになった。
共稼ぎ夫婦のストレスはそれ以上だ。ソウルスンイ女子中学に通う娘のお弁当を用意するカン某さん(保育所運営)は「早朝から朝ご飯の支度をし、夫の出勤の支度を手伝い、中学生の娘のお弁当までこしらえると出勤前に疲れてしまう」と話した。
「共稼ぎ夫婦は朝、簡単に食事するだけだったが、お弁当を作るのに必ずご飯を炊かなければならない」とし「職場に通う女性には時間的にも精神的、肉体的にも大きな負担になる」ということだ。
また帰宅後にお弁当箱を洗って、次の日のおかずの支度をするのは手間がかかることだというのだ。
保護者たちのこうした「お弁当ストレス」はしばらく続きそうだ。保健当局の疫学調査の結果は早くても30日ごろ出る予定だ。給食再開まではあと1〜3週間後になる見通しだ。
イ・ウォンジン記者
キム・ホジョン記者
2006.06.26 12:22:31
(中央日報)
これは メッセージ 1 (live_in_Asia さん)への返信です.
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