世界トップの造船業ニダ
投稿者: imp_mania_jk 投稿日時: 2006/05/22 15:50 投稿番号: [3226 / 9237]
>国内造船業界は受注量、受注残量で世界の造船所ランキングの1〜7位を席巻
なんでいつも「受注量、受注残量」を比較するんだ?
ちなみに、韓国の造船のカウントは、修理やショボい舟の生産まで、それと解体まで造船としてカウントしてます。
企業は発注するたびに落胆していて肝心の造船の受注は減る一方で、適当に仕事してます。
技術の向上なんかは二の次という事です。
高度な技術を要求される船が作れなくても造船数1位ねぇ・・・
スクリューまでとは言わんから、せめてまともに動く自動車のエンジンくらい、一から作れるようになってから言え。と。
>「晴れた日に傘を準備せよ」
アンブレラ社・・・
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世界トップの造船業、次の課題はクルーズ船
「晴れた日に傘を準備せよ」
世界1位の韓国造船業界が、未来に備えて素早く動いている。現在、国内造船業界は受注量、受注残量で世界の造船所ランキングの1〜7位を席巻し、独走している。しかし、韓国にリードされて国別順位で2位に下がった日本はもちろん、世界3位に浮上し、急ピッチで韓日両国を追いかけてくる中国の脅威も増大している。
これを受け、韓国の造船業界は液化天然ガス(LNG)船設計技術の国産化をはじめ、高付加価値船のクルーズ船など、付加価値を高めるための努力に拍車をかけている。
(以下略)
http://japan.donga.com/srv/service.php3?biid=2006052232588
これは メッセージ 1 (live_in_Asia さん)への返信です.
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