Re: 予想を上回ってるニダ(汗)
投稿者: pretzs002 投稿日時: 2006/05/10 13:30 投稿番号: [3135 / 9237]
>攻撃 → 仲間を呼ぶ → 全滅しない程度に攻撃 → 仲間を呼ぶ→ ・・・・・・
はい、これで経験値を稼ぎました。(笑)
(同じ手を合体タイプのキングスライムにも使います。。。笑)
・・・と、人口が無限に増えつづけそう(こじつけ)な中国の記事を、
ニュースカテから、無断着服。
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「「中国経済の行方」−今後の中国ビジネス−」栃木県日経懇話会6月例会
中国経済は1978年に改革・開放政策が始まって以来、成長率は高い年では15%近くあった。一方、低い年では4%を割ることもある。そして、この25年余りを見ると一つの特徴がある。成長率が高くなる時期と、下がる時期が交互に繰り返される循環性があることだ。今年も9%台を維持すると思うが、今は3回目の成長の加速期に来ている。
非常に重要なことは中国人が豊かになってきたということだ。昨年の中国の一人当たりGDPは1200ドル台に達した。アジアの途上国ではトップになっている。ただ、国内には大きな格差がある。地域的に言うと、上海とか広州とかの沿海部や北京は中進国の上のレベルだ。だが、一番貧しいといわれる内陸部の貴州省の同GDPは400ドル、インドより下だ。上海市と貴州省の平均所得は13対1の差がある。
13億人の中国人を分けると4つのグループになる。頂点は主に沿海部に住む金持ちだ。大体1億人いる。平均世帯年収は200万円ぐらい。このうち、1000万円を超える人はベンツを買ったり、海外旅行に出掛けたりする。2番目は内陸の主要都市、沿海の準主要都市に住む2億人。これもかなり豊かだ。平均年収は75万円。3番目は内陸準主要都市、沿海の農村地域の3億人、平均年収は30万円。一番貧しいのが内陸の農村の7億人で、平均年収は10万円だ。
たったこの程度の収入なのかと疑問に思うかもしれない。だが、トリックがある。まず、中国では所得税の徴税率が極めて低く、所得税を払っている人はほとんどいない。住宅費はべらぼうに安い。固定資産税はない。生活費は日本の5分の1から、10分の1だ。だから200万円というのは相当大きい。
http://www.nikkei.co.jp/konwakai/digest/digest_dt_0000000181.html________________________________
>まず、中国では所得税の徴税率が極めて低く、所得税を払っている人はほとんどいない。住宅費はべらぼうに安い。固定資産税はない。
・・・・・・13億人の国家の内情がこれなんですか。orz
これは メッセージ 3132 (imp_mania_jk さん)への返信です.
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