潘国連事務総長の郷里に詩碑建立
投稿者: imp_mania_jk 投稿日時: 2007/06/09 21:50 投稿番号: [787 / 2559]
どうしてこう薄ら寒い事ばかり一生懸命やるのかなぁ、この民族は。
所詮、人類、世界平和の理想ではなく個人、国家の名誉欲から事務総長になった人間。
国連事務総長になって何をした?もうすでに支那の飼い犬になってるよな。
最低限、任期を終えてからにしろよと。
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潘国連事務総長の郷里に詩碑建立
「清風明月 幸いの地/嶺抱く普徳山の懐に/朝日燦々(さんさん)と輝け/五大洋六大陸を一つにし/世界の霊峰そびえ立つ」
潘基文(パン・ギムン)国連事務総長の就任を祝う詩碑が、故郷の村に建てられた。
忠清北道陰城郡と光州潘氏壮節公派宗会(姓氏の発祥地が同じ祖先の集まり=潘ジェソン会長=)は8日、潘事務総長が生まれ、幼少期を過ごした陰城郡遠南面上唐1里上ヘンチ村で、自治体の長・宗親会会員・村民らが出席し、国連事務総長就任を祝う詩碑の除幕式を行った。
古い家屋だけが残る潘事務総長の生家跡の隣に建てられた詩碑は、高さ3メートルの黒曜石で造られている。表には随筆家の潘スクチャ氏(74=元・韓国芸術文化団体総連合会陰城会長=女性)が潘事務総長の就任を祝い作った「世界を抱く泰山よ」、裏には外交部長官就任を祝った際に作った「仰ぎ慕いて」という詩が彫られている。
朴秀光(パク・グァンス)陰城郡守(首長)は「今回建てられた潘事務総長の就任を祝う詩碑は、陰城の誇りであり、青少年に夢と希望を与える貴い道しるべ。青少年の精神的な支えとなり、正しい道へと導く灯台になることを祈る」と話している。
陰城郡は外交の舞台で韓国という国にスポットライトを当てた潘事務総長の業績を称え、「潘基文ブランド化」を通じた観光客誘致のため、生家の復元や村の整備を中心とした村の名所化作業を推進している。
ttp://www.chosunonline.com/article/20070609000022
これは メッセージ 1 (kamakurashimin56 さん)への返信です.
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