ウリだって頑張ってるニダ!
投稿者: honkytonk_2002_x 投稿日時: 2007/04/11 17:26 投稿番号: [708 / 2559]
>あまり伝えられていないだろうが、見えないところで頑張っている
社会人としてサイテーの言葉だぜ。
つまり、目に見えて成果が出ていないだけじゃん。
なんらかの成果を出すために各国首脳に電話をかけまくっているとしても、電話自体が目的じゃないっつうの。
つまり、成果が出るまでは「何もしていない」扱いなの。
>また米国の代表的右派人物であるボルトン元米国連大使は「潘総長の努力はA+だが、内容面では未完成」と評価した。
ほらね。
>「国連事務総長に内定した当時から北朝鮮核問題に別途の努力を傾けると明らかにしてきたが、現在6カ国協議が順調に進んでいるため、事務総長として別途の案を出そうとは考えなかった。 しかし現在、ライス長官やクリストファー・ヒル次官補からずっと話を聞くなど、積極的に側面支援するつもりだ」
イヨッ!
世界の大統領!!(笑)
・・・・・・・・・・・・・・
就任100日の潘基文国連事務総長、‘一つの国連’つくる
潘基文(バン・キムン)国連事務総長が10日、国連傘下機関間の協力を強化し‘一つの国連’として運営する改革案を推進する、と明らかにした。
潘総長は就任100日目のこの日、ニューヨークで記者会見を行い、「100日間は非常に忙しく、難しかったが、自分なりに意味がある期間だった」と述べ、このように説明した。
潘総長は今後の計画について‘地球温暖化の防止’を核心議題とするとし、閣僚級会談開催案も説明した。
以下は一問一答。
−−国際紛争の解決に向けた努力は。
「一日5、6回ずつ各国首脳と電話するほど努力した。 実際、先週の水曜日にはイラクとイランの大統領、サウジアラビア国王、レバノン首相、そしてライス米国務長官らと電話した。 今後はブッシュ大統領とも電話で話す予定だ。 あまり伝えられていないだろうが、見えないところで頑張っている」
−−アフリカ流血紛争地域のスーダン・ダルフールに国連平和軍を配置する問題はうまく進んでいるのか。
「9日に国連特使とアフリカ連合(AU)、スーダン政府側が会い、大きな進展があった。 一つを除いてすべて合意した。 いつになるかは言いがたいが、国連とAU合同軍が速かに配置されるよう努力する」
−−北朝鮮の核問題解決に取り組む考えはないのか。
「国連事務総長に内定した当時から北朝鮮核問題に別途の努力を傾けると明らかにしてきたが、現在6カ国協議が順調に進んでいるため、事務総長として別途の案を出そうとは考えなかった。 しかし現在、ライス長官やクリストファー・ヒル次官補からずっと話を聞くなど、積極的に側面支援するつもりだ」
−−対北朝鮮事業の資金転用疑惑が浮上し中断された国連開発計画(UNDP)に対する監査結果は。
「これは就任前に疑惑が浮上したものだが、事務総長として立場が難しくなった点もあった。 全世界的に原則に基づき監査を実施しているが、北朝鮮側が協調を拒否し、難航している」
−−国連レベルの気候変化対策は。
「今年中に首脳会談や高位級会談を開く案をめぐり検討している。 しかし米国・中国・インドなど主要国家が参加するかどうかは分からない」
−−新しい国連改革案は。
「資源が限られた状況で国連機関が同じような事業を重複して行っているケースが多い。 したがって各機関の協力関係を構築することも重要だ。 現在ベトナム・パキスタンなどで試験的に運営されている」
一方、英フィナンシャルタイムズ(FT)紙は、気候変化を防ぐため潘総長が国連総会時に閣僚級の会談を開く考えだ、と報じた。 また米国の代表的右派人物であるボルトン元米国連大使は「潘総長の努力はA+だが、内容面では未完成」と評価した。
ニューヨーク=南腊鎬(ナム・ジョンホ)特派員 <namjh@joongang.co.kr>
2007.04.11 17:14:02
(中央日報)
社会人としてサイテーの言葉だぜ。
つまり、目に見えて成果が出ていないだけじゃん。
なんらかの成果を出すために各国首脳に電話をかけまくっているとしても、電話自体が目的じゃないっつうの。
つまり、成果が出るまでは「何もしていない」扱いなの。
>また米国の代表的右派人物であるボルトン元米国連大使は「潘総長の努力はA+だが、内容面では未完成」と評価した。
ほらね。
>「国連事務総長に内定した当時から北朝鮮核問題に別途の努力を傾けると明らかにしてきたが、現在6カ国協議が順調に進んでいるため、事務総長として別途の案を出そうとは考えなかった。 しかし現在、ライス長官やクリストファー・ヒル次官補からずっと話を聞くなど、積極的に側面支援するつもりだ」
イヨッ!
世界の大統領!!(笑)
・・・・・・・・・・・・・・
就任100日の潘基文国連事務総長、‘一つの国連’つくる
潘基文(バン・キムン)国連事務総長が10日、国連傘下機関間の協力を強化し‘一つの国連’として運営する改革案を推進する、と明らかにした。
潘総長は就任100日目のこの日、ニューヨークで記者会見を行い、「100日間は非常に忙しく、難しかったが、自分なりに意味がある期間だった」と述べ、このように説明した。
潘総長は今後の計画について‘地球温暖化の防止’を核心議題とするとし、閣僚級会談開催案も説明した。
以下は一問一答。
−−国際紛争の解決に向けた努力は。
「一日5、6回ずつ各国首脳と電話するほど努力した。 実際、先週の水曜日にはイラクとイランの大統領、サウジアラビア国王、レバノン首相、そしてライス米国務長官らと電話した。 今後はブッシュ大統領とも電話で話す予定だ。 あまり伝えられていないだろうが、見えないところで頑張っている」
−−アフリカ流血紛争地域のスーダン・ダルフールに国連平和軍を配置する問題はうまく進んでいるのか。
「9日に国連特使とアフリカ連合(AU)、スーダン政府側が会い、大きな進展があった。 一つを除いてすべて合意した。 いつになるかは言いがたいが、国連とAU合同軍が速かに配置されるよう努力する」
−−北朝鮮の核問題解決に取り組む考えはないのか。
「国連事務総長に内定した当時から北朝鮮核問題に別途の努力を傾けると明らかにしてきたが、現在6カ国協議が順調に進んでいるため、事務総長として別途の案を出そうとは考えなかった。 しかし現在、ライス長官やクリストファー・ヒル次官補からずっと話を聞くなど、積極的に側面支援するつもりだ」
−−対北朝鮮事業の資金転用疑惑が浮上し中断された国連開発計画(UNDP)に対する監査結果は。
「これは就任前に疑惑が浮上したものだが、事務総長として立場が難しくなった点もあった。 全世界的に原則に基づき監査を実施しているが、北朝鮮側が協調を拒否し、難航している」
−−国連レベルの気候変化対策は。
「今年中に首脳会談や高位級会談を開く案をめぐり検討している。 しかし米国・中国・インドなど主要国家が参加するかどうかは分からない」
−−新しい国連改革案は。
「資源が限られた状況で国連機関が同じような事業を重複して行っているケースが多い。 したがって各機関の協力関係を構築することも重要だ。 現在ベトナム・パキスタンなどで試験的に運営されている」
一方、英フィナンシャルタイムズ(FT)紙は、気候変化を防ぐため潘総長が国連総会時に閣僚級の会談を開く考えだ、と報じた。 また米国の代表的右派人物であるボルトン元米国連大使は「潘総長の努力はA+だが、内容面では未完成」と評価した。
ニューヨーク=南腊鎬(ナム・ジョンホ)特派員 <namjh@joongang.co.kr>
2007.04.11 17:14:02
(中央日報)
これは メッセージ 1 (kamakurashimin56 さん)への返信です.
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