親分はサウジで受勲
投稿者: jgeilsbandfreek 投稿日時: 2007/03/25 14:50 投稿番号: [688 / 2559]
http://japanese.yna.co.kr/service/article_view.asp?News_id=200703250003008
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【リヤド24日聯合】サウジアラビアを公式訪問した盧武鉉(ノ・ムヒョン)大統領は24日、アブドラ国王と首脳会談し、エネルギーと建設・プラント分野をはじめ、教育、情報技術(IT)、文化など幅広い分野での協力を拡大し、両国の関係を包括的で互恵的なパートナー関係に発展させることで合意した。
サウジアラビアとの首脳会談開催は、1962年の国交樹立以来初めてのこと。両首脳は、両国の関係がさまざまな分野にわたり発展してきたことに満足感を示したと、青瓦台の尹勝容(ユン・スンヨン)広報首席秘書官が伝えた。
会談では、原油供給とエネルギー産業投資に関する協力を強化することを決めた。サウジアラビアのニュータウン建設プロジェクトや国家情報化産業などに韓国企業が参画し、両国間の貿易・投資を拡大する一方、韓国の開発経験をサウジアラビアと積極的に共有していく。教育分野での交流も広げることにした。両首脳は会談直後、二重課税防止協定、高等教育協力協定、IT協力協定の調印式にも臨席した。
盧大統領は、イスラエルとパレスチナ間の平和協定など、中東の安定と平和に向けたアブドラ国王の努力を評価した。アブドラ国王は、韓国軍のイラク派兵とレバノンの国連平和維持軍参加など中東平和に対する韓国の寄与を評価するとともに、北朝鮮核問題の平和的解決を目指す韓国の努力を支持する立場を表明した。
写真がありますけど「相変わらず」です・
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