故郷・生家はおおにぎわい
投稿者: toapanlang 投稿日時: 2006/10/20 15:06 投稿番号: [333 / 2559]
>◇相次ぐ風水専門家の訪問=光州・潘氏の集落(およそ20世帯の30人が居住)である潘長官の出身地に風水専門家が押し寄せはじめたのは、4回目の模擬投票で事実上次期総長に確定した今月4日からだ。住民らによると同午後、風水専門家だとして、潘長官の生家・祖先の墓地などの位置を尋ねる訪問客2〜3人が来ていたが、それ以降1日に10人以上ずつ、現在までおよそ200人が訪れている。
何かうまいことを言っておこぼれにありつこうという魂胆じゃないの?と疑ってしまいましたね。(苦笑)
>◇風水から見た潘長官の出身地は=風水専門家らは「村を囲んでいる裏山から強い力が感じられる一方、村全体は温和な感じ」とし「潘長官のイメージにも似ている」と語った。全州又石(チョンジュ・ウソク)大で風水地理学を教えているキム・ドゥギュ教授(国際レジャーコンベンション学科)は潘長官の生家や祖先の墓地について、高雅な鶴が荷車を引っ張る形という意味の「仙鶴引駕形」だとした。同教授によると、高尚で優雅な鶴が荷車(百姓など全世界の人々を乗せた)を引っ張り、共同体の善に向けて飛しょうする形だとのこと。
>また「3つの峰からなるチョドク山が潘長官の生家を左右に囲んでいるなか、右側の峰が強い気運を持っているため、潘長官が出身地よりは他郷で認められ、支持されるようになったようだ」と語った。潘長官は3歳のときに出身地を離れ、忠州(チュンジュ)で中学校と高校を卒業した。
正直なところ、あとからいくらでも理由付けはできるわな。(嘲笑)
運気がいいからどうとか言い出すのは、本人の努力を無視することでもあると思うんだが・・・
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次期国連総長の潘外相生家に風水専門家殺到
http://japanese.joins.com/article/article.php?aid=80962&servcode=200§code=200
これは メッセージ 1 (kamakurashimin56 さん)への返信です.
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