朝P、また画策す
投稿者: jgeilsbandfreak 投稿日時: 2013/02/11 14:53 投稿番号: [2553 / 2559]
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2013年2月2日13時7分
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「核廃絶、日本は重要な役割」
国連軍縮担当上級代表
【渡辺志帆】「平和で安全な未来の創造」をテーマに、各国の政府高官や軍縮問題の専門家らが意見を交わす第24回国連軍縮会議(国連軍縮部など主催)が1月30日から2月1日まで、静岡市で開かれた。会議に合わせ来日したアンゲラ・ケイン国連軍縮担当上級代表が、朝日新聞のインタビューに応じ、「核兵器の非人道性に焦点を当てた新しい廃絶アプローチに、被爆国の日本は重要な役割を担っている」と述べた。
ケイン上級代表は、核兵器の非人道性に着目した廃絶の取り組みが近年、多くの国の支持を集めていることについて「国際人道法が、人道に対する罪への各国政府の説明責任を高めた結果だ」と指摘。その上で、「日本は唯一の被爆国であり、原発事故で核エネルギーの危険性を再び経験した今、核兵器廃絶問題に大きな影響力を持つ」と述べた。
日本は昨年、核不拡散条約(NPT)再検討会議のための準備委員会と国連総会第1委員会(軍縮)で、スイスやノルウェーが提案した「核兵器の非人道性」に焦点を当てた共同声明に署名しなかった。これについて、「日本や私の母国ドイツのように、『核の傘』の恩恵を受ける国が核廃絶を叫ぶことは矛盾もはらむ。まずは各国が対話し、日程表を設けて、段階的な核軍縮に取り組むことが重要だ」と述べた。
もう、何をやっても朝Pというだけで逆効果。
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