私の八月十五日の会が虐殺記念館で展示
投稿者: jgeilsbandfreak 投稿日時: 2009/04/07 10:42 投稿番号: [1601 / 2559]
南京大虐殺記念館で日本の漫画展
ちばてつやさんら出品2009年4月7日8時15分
南京大虐殺記念館の新展示館=07年12月、中国・南京市、西村大輔撮影
記者会見するちばてつやさん(右から2人目)、森田拳次さん(同3人目)ら=東京都内のホテル
戦争体験を絵などで記録する漫画家や文筆家らの「私の八月十五日」の会(森田拳次代表)が4日、終戦日の記憶を描いた絵や文章を、中国・南京市の南京大虐殺記念館で8月に展示すると発表した。
会のメンバーらは、すでに国内で終戦日の記憶をつづった画集を出しており、その原画や文章の中国語訳を中心に百数十点を出展する。引き揚げ体験がある森田さんらの呼びかけに応じ、悲惨な戦争の庶民の体験を次の世代に伝えようと、メンバーらが描いたり書いたりしたものだ。
展示は8月15日から特別展示場で行われる予定。絵を出品する漫画家のちばてつやさんは「我々も生死をさまよった。南京へ行って、南京の人たちと戦争とはどういうことか、戦争に巻き込まれるとはどういうことか、話してみたい」と語った。作家の石川好さんは「民衆の戦争体験を共有することが、和解につながる」と話した。
某人物へ、
>森田拳次代表
この人が紐育滞在中にジョ−ジ秋山が荷物送ったんですねえ。
しっかし、出品者の意図とは別の結果になりそう。
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