(トピずれ)世界のチャイナは怒ってるアル
投稿者: jgeilsbandfreak 投稿日時: 2008/04/01 13:09 投稿番号: [1273 / 2559]
海外の中国系住民はなぜこんなに憤っているのか
海外在住の華僑・華人は拉薩(ラサ)で発生した「暴行・破壊・略奪・放火」事件に、さまざまな方法で激しい義憤を表明している。連日来、数百に上る華人団体が声明や談話を発表し、座談会を開き、真相を説明するための平和集会を開くなどしている。海外在住の中国系住民は「歪曲報道は事実と異なる。『西蔵(チベット)独立』分裂活動は人心を得ないし、華僑・華人もこれを容赦することはできない」と四方八方から声を上げている。
華人団体:声をそろえて独立分子を強く非難
拉薩「3・14」事件の報に接し、数百の華人団体が「西蔵独立」分子による分裂活動を強く非難する声明を出した。
「ローマ華僑華人連合総会」は「中国政府には、今回の事件がダライ(ダライ・ラマ14世)集団が組織的・策謀的・綿密に画策・煽動したものであることを証明するに足る事実を握っている。これはまた、ダライ集団が一貫して吹聴してきた『独立は求めず和平対話』が嘘であることをさらに暴露してみせた。偽善的な嘘は鉄の事実を覆い隠すことはできない。ダライ・ラマに対しては、彼が何を言うかだけでなく、何をするかをより注視する必要がある」と表明した。
カナダ・オンタリオ州の多数の大学では中国人留学生・研究者が「ダライ集団は民族関係を挑発して視線をそらすことで、その暴力犯罪的な性質を薄めようと企んでいる。拉薩で発生した暴力犯罪事件に人々は驚愕し、暴行・破壊・略奪・放火を前に心を痛めている。まさかこれが、彼らの言う『平和』であり『非暴力』なのか?」と表明した。
「ワシントン中国平和統一促進会」と「ワシントンD.C.新疆の友聯誼会」は西側のメディアと政治家に対し、事実を理解し、是非をはっきりさせ、ダライ集団のペテンに惑わされず、13億中国人民の声に耳を傾けるよう求める共同声明を発表した。(編集NA)
「人民網日本語版」 2008年03月31日
こんな手法がまだ通用すると思っているのか?
紅衛兵でも動員する気か?
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