ウルルン取材記が楽しみ
投稿者: doronpa95 投稿日時: 2011/08/04 14:11 投稿番号: [951 / 1457]
日本自民党議員3人の鬱陵島(ウルルンド)口も試みが不発になった以後日本の極右媒体の産経新聞記者たちが取材車(茶)鬱陵島(ウルルンド)に入道したと明らかになった。
産経新聞記者3人は去る2日浦項(ポハン)-鬱陵(ウルルン)定期旅客船切ったフラワー号を利用して鬱陵島(ウルルンド)に入ってきて道洞(トドン)港でイ・ジェオ特任長官と住民たちが参加して開かれた日本糾弾決起大会を取材したことで一歩遅れて知らされた。
3日には鬱陵島(ウルルンド)付属島の竹島(チュクト)と独島(ドクト)博物館を訪問するなど鬱陵島(ウルルンド)あちこちを見て回った後午後船便で鬱陵島(ウルルンド)を離れた。
これらは鬱陵島(ウルルンド)滞留期間身分を徹底的に隠して住民たちとも接触しなかった。 これらは韓国語も流ちょうに駆使した点から推測して国内に勤める特派員であると推定された。
鬱陵郡(ウルルングン)関係者は"乗船の名簿を作成するが船会社(善事、プレゼント)で日本人だとして通知しないで特に身分を隠せば分からない"と話した。
一方鬱陵郡(ウルルングン)は最近日本の独島(ドクト)挑発と関連して前に独島(ドクト)を訪問する日本人など外国人観光客に対する管理監督強化に出た。
これのために海洋港湾庁、旅客船船会社(善事、プレゼント)と協力して外国人観光客の身分と訪問目的などを詳細に確認して不順(不純)な目的があると判断される場合、入道を防ぐ方針だ。
鬱陵郡(ウルルングン)は2005年3月独島(ドクト)が内外国人に開放された以後今まで独島を尋ねた日本人は公式に59人だが実際には最近6年の間200人余りを越えるものと推定している。
(浦項(ポハン)=聯合ニュース)
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