朝鮮妄想

Yahoo! Japan 掲示板トピックビューアー

[ << 最初のページ | < 前のページ | メッセージリスト | 掲示板表示 | [ メッセージ # ] | 次のページ > | 最後のページ >> ]

朝鮮の作文: 最後の3行だけでOK

投稿者: cyber_assassinat_x 投稿日時: 2011/02/18 22:08 投稿番号: [770 / 1457]
愚かな朝鮮の新聞の駄文です。
最後の段落の半分だけで書きたいことが全て表現できます。それ以外は無駄な部分。


【噴水台】螺子(ねじ)

ポーランドのある会社員が速達郵便物を14日ぶりに受けた。 怒った会社員は郵便物の移動速度を計算した。 発送地点から自宅までの11.1キロに292時間かかった。 平均時速0.038キロだ。 同時にカタツムリの移動速度も計った。 測定の結果、平均時速0.048キロだった。 これを根拠にこの会社員は「ポーランドの郵便はカタツムリより遅い」と主張した。

カタツムリはのろさの代名詞だ。 「カタツムリが海を渡る」という言葉は時間的にとうてい不可能なことを例える表現だ。 このため、非常にのろい動きを「蝸行牛歩」という。 蝸牛とはカタツムリだ。

似た種類にサザエがある。 螺旋型の「螺」はサザエを意味する。 カタツムリの「蝸」と同じ意味で使われたりもする。 カタツムリ、サザエともに渦模様の巻き貝を持つ。

こうした点でギリシャの学者アルキメデスが考案した揚水機に「螺旋ポンプ」という名前を付けたのは絶妙だ。 螺旋形の溝がファインナット(nut)方式で水をくみ上げる装置だったのだ。 一周してようやく溝と溝の間の距離を移動するだけだが、こののろさに後の産業革命が芽生えていた。 ボルトとナットだ。 私たちの言葉で雄螺子、雌螺子。 物体を連結して固定する装置だ。 英国の旋盤工ヘンリー・モーズリー(Henry   Maudslay)が1797年当時、それぞれ異なるボルトとナットのねじ線の間隔を統一し、精密機械を基礎とする大量生産時代を開いた。

ねじの頭に「十字」の溝を入れたのは米国の修理工ヘンリー・フィリップス(Henry   Phillips)。 当時、「一字」のねじは溝がつぶれ、後に外すのが困難だった。 ところが十字ねじは摩擦力が優れ、空回りすることもすり減ることもなかった。 これは1936年、GMのキャディラックの乗用車に使用される。 ねじの名前も「フィリップスヘッド(Phillips   Head)」。 溝をもう一つ入れるアイデアで彼は富豪になった。

高速鉄道KTXの脱線事故はナット一つをきちんと締めずに発生したという。 それよりも安全管理のねじが緩んだためであるはずだ。 時速300キロの高速鉄道がカタツムリの速度で動くねじにやられた格好だ。 しかし英語「nut」には核心・根本という意味とともに、馬鹿・間抜けという意味もある。 後者は私たちがいう「ねじが緩んだ者」という程度だ。 この際、他にどこかねじが緩んだところがないか確認し、しっかりと締めることだ。

ttp://japanese.joins.com/article/article.php?aid=137501&servcode=100&sectcode=120
[ << 最初のページ | < 前のページ | メッセージリスト | 掲示板表示 | [ メッセージ # ] | 次のページ > | 最後のページ >> ]

Yahoo! Japan 掲示板 アーカイヴ

[検索ページ] (中東) (東亜) (捕鯨 / 捕鯨詳細)