レノボって宗主国様のブランドだが(w
投稿者: except_chon 投稿日時: 2010/03/24 22:22 投稿番号: [370 / 1457]
10年後それを上回る?
また妄想を(w
つか。銭とってこんな与太記事書く日経って一体.....
韓国・サムスン電子の李健熙(イ・ゴンヒ)前会長(68)が24日、会長職に復帰し、再び経営の陣頭に立った。社員に向けた第一声は「今後10年以内にサムスンを代表する製品は大部分が無くなる」。世界シェア首位のメモリーや液晶パネルでも中国などの追撃を受けるとの危機感を強める一方、成長の原動力となる新事業育成に全力を傾ける意思表示でもある。背中を追う日本の電機大手にとっても強烈なメッセージとなりそうだ。
不正資金事件の責任をとり2008年4月に辞任した李氏は24日、グループ社長団会議の要請を受ける形で会長職に復帰した。直後にミニブログのツイッターを通じ「今が本当の危機だ。改めてスタートしなければならない」と社員に訴えた。
サムスン電子は2009年に連結の営業利益率が8%と日本の電機大手と比べ圧倒的な収益力を達成。かつての半導体だけでなく不安定だった薄型テレビも利益率が上昇し、事業部門のバランスが良くなった。
ただ既に薄型テレビでは大市場である中国でTCL集団や創維集団(スカイワース)など現地企業が伸長。液晶パネルも中国メーカーが先端品の生産を目指し技術導入を急いでいる。サムスン内部では「半導体も含め、いずれ中国に負ける」(グループ幹部)との危機感が強まっている。
李氏はツイッターで「サムスンもいつどうなるか分からない。ためらう時間はない。前だけを見ていこう」と指摘した。李氏は足元の価格が高止まりしている半導体メモリーや液晶パネルで効果を最大限に引き出す大型投資の時機を探る方針。いずれもこの2年間「司令塔不在」が指摘され、思い切った投資判断が見られなかった。
世界シェア首位と2位の現在の看板品目をできる限り維持しながら、成長事業は2段階に分けて育成する方針。まず白物家電やパソコン、プリンターなど世界市場で実績がある事業での首位奪取を目指す。4月にはデジタルカメラを手掛けるサムスンデジタルイメージングを吸収合併。薄型テレビなどと連動したマーケティングでキヤノンやソニー、ニコンを急追したい考えだ。
一方で新規事業にも着手する。パネルや半導体の技術を生かせる太陽電池のほかバイオ事業などを模索する。李氏は人材の育成が追いつかなければ外部からの獲得にも強い意欲を持つ。「10年」と区切った以上、新事業創出に向けて、あらゆる手を尽くして取り組む可能性が高そうだ。
サムスン電子復帰の李健熙氏 中国の追撃に危機感
「10年後、サムスン製品なくなる」
ht tp://www.nikkei.com/news/headline/article/g=96958A9C93819696E0E6E296848DE0E6E2E1E0E2E3E28698E2E2E2E2
>白物家電やパソコン、プリンターなど世界市場で実績がある事業での首位奪取を目指す。
ハイアールや便所じゃなかったキャノンや釈由美子じゃなかったエプソンやHPを抜く?
またとんでもない妄想を。
つーか他社に圧力かけてビデオカード用のメモリ売らない?
じゃぁエルピーダの勝ちだな。(w
また妄想を(w
つか。銭とってこんな与太記事書く日経って一体.....
韓国・サムスン電子の李健熙(イ・ゴンヒ)前会長(68)が24日、会長職に復帰し、再び経営の陣頭に立った。社員に向けた第一声は「今後10年以内にサムスンを代表する製品は大部分が無くなる」。世界シェア首位のメモリーや液晶パネルでも中国などの追撃を受けるとの危機感を強める一方、成長の原動力となる新事業育成に全力を傾ける意思表示でもある。背中を追う日本の電機大手にとっても強烈なメッセージとなりそうだ。
不正資金事件の責任をとり2008年4月に辞任した李氏は24日、グループ社長団会議の要請を受ける形で会長職に復帰した。直後にミニブログのツイッターを通じ「今が本当の危機だ。改めてスタートしなければならない」と社員に訴えた。
サムスン電子は2009年に連結の営業利益率が8%と日本の電機大手と比べ圧倒的な収益力を達成。かつての半導体だけでなく不安定だった薄型テレビも利益率が上昇し、事業部門のバランスが良くなった。
ただ既に薄型テレビでは大市場である中国でTCL集団や創維集団(スカイワース)など現地企業が伸長。液晶パネルも中国メーカーが先端品の生産を目指し技術導入を急いでいる。サムスン内部では「半導体も含め、いずれ中国に負ける」(グループ幹部)との危機感が強まっている。
李氏はツイッターで「サムスンもいつどうなるか分からない。ためらう時間はない。前だけを見ていこう」と指摘した。李氏は足元の価格が高止まりしている半導体メモリーや液晶パネルで効果を最大限に引き出す大型投資の時機を探る方針。いずれもこの2年間「司令塔不在」が指摘され、思い切った投資判断が見られなかった。
世界シェア首位と2位の現在の看板品目をできる限り維持しながら、成長事業は2段階に分けて育成する方針。まず白物家電やパソコン、プリンターなど世界市場で実績がある事業での首位奪取を目指す。4月にはデジタルカメラを手掛けるサムスンデジタルイメージングを吸収合併。薄型テレビなどと連動したマーケティングでキヤノンやソニー、ニコンを急追したい考えだ。
一方で新規事業にも着手する。パネルや半導体の技術を生かせる太陽電池のほかバイオ事業などを模索する。李氏は人材の育成が追いつかなければ外部からの獲得にも強い意欲を持つ。「10年」と区切った以上、新事業創出に向けて、あらゆる手を尽くして取り組む可能性が高そうだ。
サムスン電子復帰の李健熙氏 中国の追撃に危機感
「10年後、サムスン製品なくなる」
ht tp://www.nikkei.com/news/headline/article/g=96958A9C93819696E0E6E296848DE0E6E2E1E0E2E3E28698E2E2E2E2
>白物家電やパソコン、プリンターなど世界市場で実績がある事業での首位奪取を目指す。
ハイアールや便所じゃなかったキャノンや釈由美子じゃなかったエプソンやHPを抜く?
またとんでもない妄想を。
つーか他社に圧力かけてビデオカード用のメモリ売らない?
じゃぁエルピーダの勝ちだな。(w
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