なぜ「日系」なん? まじチョーセンやん
投稿者: cyber_assassinat_x 投稿日時: 2013/02/03 09:05 投稿番号: [1445 / 1457]
毛玉はん、在日やから100%まじチョーセンやん?
(朝鮮日報日本語版) 日系消費者金融、バレーチームのスポンサーで広告効果大
朝鮮日報日本語版 2月3日(日)8時2分配信
最近、日系の消費者金融であるラッシュ・アンド・キャッシュの役員たちは、ホクホク顔です。
男子プロバレーボールチーム「ラッシュ・アンド・キャッシュ・ドリームシックス」が連日白星を挙げ、プロバレーボール界に旋風を巻き起こしているからです。弱小チームとして知られていた同チームは最近9試合で8勝1敗をマーク、全チームから勝ち星を挙げるなど、目まぐるしい勢いで勝ち進んでいます。
これまでプロバレーボール界をリードしてきたのは、サムスン火災、現代キャピタル、LIG損害保険といった大企業系の金融会社でした。こうした伝統あるチームを無名の貸金業者が相次いで撃破したわけです。ラッシュ・アンド・キャッシュの社員たちは「最近では、わが社はサムスン火災やLIG損害保険と肩を並べている」と、興奮を隠し切れない様子です。ラッシュ・アンド・キャッシュのチェ・ユン会長も、役員を連れて自ら試合を観戦しているそうです。
ラッシュ・アンド・キャッシュは、バレーボールチームの快進撃が報じられることで膨大な広告効果を挙げていますが、実はコストはそれほど掛かっていないのです。というのは、ラッシュ・アンド・キャッシュがチームを創設したり、買収したりしたわけではないからです。これは一体どういうことでしょうか。
ラッシュ・アンド・キャッシュのバレーボールチームは、もともとウリキャピタルが運営していたチームでした。ところが、ウリキャピタルがチームを売却する際、新たなオーナーが見つからず、韓国バレーボール連盟(KOVO)が直接運営してきました。その後、昨年8月にラッシュ・アンド・キャッシュが17億ウォン(約1億4000万円)を支払い、1年間ネーミングスポンサーを引き受けることになったのです。ネーミングスポンサーとは、球団のオーナーではありませんが、バレーボールチームの名前に企業名を入れることで、その代価として広告費を支払う会社をいいます。金融業界では、バレーボールチームの旋風によってラッシュ・アンド・キャッシュの広告効果は17億ウォンを軽く超えるとみています。
ラッシュ・アンド・キャッシュは2012年の決算で900億ウォン(約75億9000万円)台の純利益を計上し、前年度に近い実績を挙げました。消費者金融は利息が高いため、顧客たちから恨みを買うことが多いです。ラッシュ・アンド・キャッシュがバレーボールチームの飛躍をきっかけに、貸金業者の模範となってくれることを願っています。
ht tp://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20130203-00000076-chosun-kr
(朝鮮日報日本語版) 日系消費者金融、バレーチームのスポンサーで広告効果大
朝鮮日報日本語版 2月3日(日)8時2分配信
最近、日系の消費者金融であるラッシュ・アンド・キャッシュの役員たちは、ホクホク顔です。
男子プロバレーボールチーム「ラッシュ・アンド・キャッシュ・ドリームシックス」が連日白星を挙げ、プロバレーボール界に旋風を巻き起こしているからです。弱小チームとして知られていた同チームは最近9試合で8勝1敗をマーク、全チームから勝ち星を挙げるなど、目まぐるしい勢いで勝ち進んでいます。
これまでプロバレーボール界をリードしてきたのは、サムスン火災、現代キャピタル、LIG損害保険といった大企業系の金融会社でした。こうした伝統あるチームを無名の貸金業者が相次いで撃破したわけです。ラッシュ・アンド・キャッシュの社員たちは「最近では、わが社はサムスン火災やLIG損害保険と肩を並べている」と、興奮を隠し切れない様子です。ラッシュ・アンド・キャッシュのチェ・ユン会長も、役員を連れて自ら試合を観戦しているそうです。
ラッシュ・アンド・キャッシュは、バレーボールチームの快進撃が報じられることで膨大な広告効果を挙げていますが、実はコストはそれほど掛かっていないのです。というのは、ラッシュ・アンド・キャッシュがチームを創設したり、買収したりしたわけではないからです。これは一体どういうことでしょうか。
ラッシュ・アンド・キャッシュのバレーボールチームは、もともとウリキャピタルが運営していたチームでした。ところが、ウリキャピタルがチームを売却する際、新たなオーナーが見つからず、韓国バレーボール連盟(KOVO)が直接運営してきました。その後、昨年8月にラッシュ・アンド・キャッシュが17億ウォン(約1億4000万円)を支払い、1年間ネーミングスポンサーを引き受けることになったのです。ネーミングスポンサーとは、球団のオーナーではありませんが、バレーボールチームの名前に企業名を入れることで、その代価として広告費を支払う会社をいいます。金融業界では、バレーボールチームの旋風によってラッシュ・アンド・キャッシュの広告効果は17億ウォンを軽く超えるとみています。
ラッシュ・アンド・キャッシュは2012年の決算で900億ウォン(約75億9000万円)台の純利益を計上し、前年度に近い実績を挙げました。消費者金融は利息が高いため、顧客たちから恨みを買うことが多いです。ラッシュ・アンド・キャッシュがバレーボールチームの飛躍をきっかけに、貸金業者の模範となってくれることを願っています。
ht tp://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20130203-00000076-chosun-kr
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