チョン主党・斜眠党大敗 惜しいニダ!
投稿者: cyber_assassinat_x 投稿日時: 2012/12/17 19:44 投稿番号: [1381 / 1457]
ウリナラのチョーセン利権が消えたニダ!
衆院選
“親韓派”政党・議員の明暗分かれる
聯合ニュース 12月17日(月)19時32分配信
東京聯合ニュース】衆院選で韓国との関係が密接な「親韓派」の政党と議員の明暗が大きく分かれた。全体的には朝鮮半島と関連した日本政府の「右翼政策」に歯止めをかけられる穏健派勢力が大幅に減少した。
公明党は21議席から31議席に勢力を増やした。候補を擁立した9小選挙区で全勝した。創価学会(韓国では「韓国SGI」)を支持母体とする公明党は「日韓関係の発展」を重視する立場を取ってきた。また、在日韓国人への地方参政権付与に賛成するなど、韓国に友好的な姿勢を示してきた。
公明党は自民党と連立政権を組む方針で、集団的自衛権の行使や島根県が定めた「竹島の日」を政府行事に格上げするといった自民党の「右傾化政策」をけん制するとみられる。ただ、自民党(294席)との議席差が大きく、発言力の低下が懸念される。同党の山口那津男代表は16日夜、テレビ番組で「(自民党は)選挙協力の結果、こういう議席に結びついていることを謙虚に見るべきだ」と主張した。
民主党の親韓派議員は勝敗が分かれた。民主党政権で「陰の総理」と呼ばれ、2010年当時、菅直人首相が韓日強制併合100年を迎え発表した談話(菅直人談話)の作成や発表、朝鮮半島由来の文化財の返還などを主導した仙谷由人元官房長官は落選した。菅前首相は小選挙区で敗れたが、比例代表で復活当選にこぎ着けた。外相として両国関係の改善に努めた岡田克也氏と前原誠司氏は危なげなく勝利した。
過去の歴史問題で日本の反省を促してきた社民党は議席が5から2に減り、党の存立が危うくなった。
ht tp://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20121217-00000043-yonh-kr
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