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鮮人暴力団Jr

投稿者: cyber_assassinat_x 投稿日時: 2012/02/26 00:10 投稿番号: [1148 / 1457]
鮮人は世界のどこに居ても同じだね。



(朝鮮日報日本語版) 非行グループに助け求めるいじめ被害生徒
朝鮮日報日本語版 2月25日(土)12時14分配信

  京畿道金浦市のK中学校に通う2年生C君(15)は昨年11月、学校の廊下で3年生のK君(16)と肩がぶつかった。K君はこぶしでC君の胸を殴り、暴言を吐いた。C君はこの出来事がきっかけで、K君に目を付けられた。1週間にわたりいじめに遭ったため、面識がある「番長」格の先輩L君(16)に「助けてほしい」と頼んだ。L君がK君に電話をかけ「知っている奴だから大目に見てくれ」と告げると、いじめはなくなった。

  ソウル市冠岳区のI高校に通うS君(17)は、昨年5月に路上で近くのS高校2年生、K君(18)ら4人とけんかになった。「ガンを飛ばした」というのが理由だった。その後、町内で出会うたびに暴行を受けた。1カ月にわたり暴行を受けたS君は、同じ学習塾に通うS高校の番長Y君(18)に相談した。Y君が介入すると、K君はいじめをやめ、S君に謝罪のメールまで送った。

  いじめや校内暴力の被害者が、教師や保護者、警察に助けを求めず、暴力で学校を牛耳る非行グループに助けを求めるケースが増えている。警察関係者は「極端な例えだが、市場で商売人が組織暴力団にみかじめ料を払い、守ってもらうのと同じだ」と指摘した。

  こうした現象について、青少年暴力予防財団のシン・スンガプ事務総長は「生徒の多くは、保護者や先生が問題を解決してくれないと思っているからだ」と話した。

  女性家族部(省に相当)が昨年9月から2カ月にわたり、韓国全土の中高生1万5954人を対象に行った校内暴力実態調査によると、暴力被害を受けた後の対処法について「先生に相談する」との回答は19%で最も少なかった。「誰にも言わない」が32.5%で最も多く、次に多かったのは「友人に相談する」(26%)だった。
  しかし、非行グループに助けを求め、いじめを逃れたとしても、問題が解決されたわけではない。非行グループが見返りを要求するケースが多いからだ。

  ソウル市銅雀区のB中学校に通う女子生徒Kさん(16)は、2010年6月からクラスメートのいじめに遭った。悪口を言われ、殴られることもあった。Kさんは幼いころから知っている先輩の女子(17)に相談した。先輩が「この子をいじめるとただでは置かない」と宣言すると、いじめはやんだ。問題はその後だった。

  先輩は昨年12月まで2年にわたり、Kさんをこき使っている。Kさんはほぼ毎日、先輩のためにパンと牛乳を買って届けるお使いをしている。ときには小遣いを上納することもある。

  京畿大青少年学科のイ・グァンホ教授は「学校の法と道徳が崩壊し、生徒は自然と暴力問題をほかの暴力によって解決しようとしている。学校が正しい価値観を教える場所ではなく、ジャングルの弱肉強食を教える場所になってしまった」と懸念を示した。

ht tp://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20120225-00000562-chosun-kr
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