嘘吐きは朝鮮が起源ニダ
投稿者: cyber_assassinat_x 投稿日時: 2011/12/18 11:36 投稿番号: [1085 / 1457]
ソウル大学では朝鮮嘘吐きを量産している。
その親も朝鮮ババア巫女。
母親の朝鮮妄想による"お有難い"お告げニダ。
(朝鮮日報日本語版) ソウル大卒男、実母と共謀し詐欺
朝鮮日報日本語版 12月18日(日)10時48分配信
今年9月初め、光州広域市に勤務するキム局長が、中国で投資を誘致するための活動を行っていたところ、現地のホテルで死亡しているのが発見された。キム局長は前日、中国の太陽光エネルギー企業のK社が主催したイベントに参加し、投資を誘致するための交渉を行っていたことが分かっており、キム局長の死因は過労死と推定された。しかしその後、キム局長はK社から5億ドル(現在のレートで約387億円、以下同じ)の投資を誘致すると提案したブローカー(42)の話を聞いて中国入りしていたことが明らかになった。
最近検察は、K社と光州市の間を仲介していたこのブローカーを拘束した。捜査の結果、ブローカーのA容疑者は、巫女(みこ)である実母と共謀し、各種の投資話を持ち掛け被害者から金をだまし取っていたことが分かった。死亡したキム局長も結局、このA容疑者にそそのかされて中国入りした、というのが検察側の判断だ。
A容疑者はソウル大を卒業し、米国と中国で留学生活を送った後、投資顧問会社を設立した。一昨年には証券取引法違反(株価誘導)の疑いで起訴され、有罪判決を受けた。A容疑者の母は巫女で、ソウル市江南区で有名な占い店を経営している。
A容疑者の母は、自分の客に「財運がある」「私の息子が事業をしているから、一度会ってみるといい」などと声を掛けて勧誘した。A容疑者親子は、2007年7月には新たに建設されるマンションのうち3世帯を分譲するとの名目で、ある投資家から10億ウォン(約6800万円)を受け取った。しかし、マンションの分譲が暗礁に乗り上げたため、今度は「建設会社の株式を安く譲渡する」として2億ウォン(約1400万円)を追加でだまし取った。
その後、2008年からは中国の太陽光エネルギー業者であるK社の韓国側エージェントに成り済ました。光州広域市、全羅北道、済州道などの地方自治体を回り、K社の工場を誘致すると呼び掛けた。光州広域市をはじめ済州道も、A容疑者の仲介を通じてK社と投資のための了解覚書を締結。太陽光電池の生産工場を建設すると発表したが、具体的な進展は一切見られなかった。検察は、知識経済部(省に相当)が2010年の7―9月期に「外国人直接投資の動向」と題する報告書をまとめ、K社から2億5000万ドル(約193億円)の投資を引き出したという虚偽の資料を提出していた、と明らかにした。
さらに検察は、A容疑者がK社の投資誘致を口実に投資家から1億5000万ウォン(約1010万円)をだまし取っていた疑いについても摘発した。検察の関係者は「A容疑者にはK社から投資を誘致する能力がないにもかかわらず、地方自治体を相手に行き過ぎた宣伝を行った。このままにしておけば、国内の地方自治体への被害はさらに拡大していただろう」と話した。実際にA容疑者は、光州市に対し工場を誘致するため銀行から約1000億ウォン(約67億円)を借り入れるよう要求していたという。検察は、A容疑者と地方自治体、銀行の間に癒着がなかったかについても捜査を進める方針だ。
検察は、A容疑者の犯行の糸口をつかむまでに多くの紆余(うよ)曲折を味わったという。A容疑者はマンション分譲詐欺をめぐって他の被害者から告訴されたものの、嫌疑なしで釈放されており、今回の捜査過程でも逮捕状が一度棄却されている。
検察の関係者は「A容疑者は、マンション分譲詐欺事件の際には自分も建設会社のせいで詐欺に遭ったと供述するなど、でたらめな主張を繰り返している」と明らかにした。一方検察は、A容疑者の母については、息子が拘束された上、犯行に加担した程度が相対的に少ないことから、法的処理の対象からは除外する方針だ。
ht tp://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20111218-00000323-chosun-kr
その親も朝鮮ババア巫女。
母親の朝鮮妄想による"お有難い"お告げニダ。
(朝鮮日報日本語版) ソウル大卒男、実母と共謀し詐欺
朝鮮日報日本語版 12月18日(日)10時48分配信
今年9月初め、光州広域市に勤務するキム局長が、中国で投資を誘致するための活動を行っていたところ、現地のホテルで死亡しているのが発見された。キム局長は前日、中国の太陽光エネルギー企業のK社が主催したイベントに参加し、投資を誘致するための交渉を行っていたことが分かっており、キム局長の死因は過労死と推定された。しかしその後、キム局長はK社から5億ドル(現在のレートで約387億円、以下同じ)の投資を誘致すると提案したブローカー(42)の話を聞いて中国入りしていたことが明らかになった。
最近検察は、K社と光州市の間を仲介していたこのブローカーを拘束した。捜査の結果、ブローカーのA容疑者は、巫女(みこ)である実母と共謀し、各種の投資話を持ち掛け被害者から金をだまし取っていたことが分かった。死亡したキム局長も結局、このA容疑者にそそのかされて中国入りした、というのが検察側の判断だ。
A容疑者はソウル大を卒業し、米国と中国で留学生活を送った後、投資顧問会社を設立した。一昨年には証券取引法違反(株価誘導)の疑いで起訴され、有罪判決を受けた。A容疑者の母は巫女で、ソウル市江南区で有名な占い店を経営している。
A容疑者の母は、自分の客に「財運がある」「私の息子が事業をしているから、一度会ってみるといい」などと声を掛けて勧誘した。A容疑者親子は、2007年7月には新たに建設されるマンションのうち3世帯を分譲するとの名目で、ある投資家から10億ウォン(約6800万円)を受け取った。しかし、マンションの分譲が暗礁に乗り上げたため、今度は「建設会社の株式を安く譲渡する」として2億ウォン(約1400万円)を追加でだまし取った。
その後、2008年からは中国の太陽光エネルギー業者であるK社の韓国側エージェントに成り済ました。光州広域市、全羅北道、済州道などの地方自治体を回り、K社の工場を誘致すると呼び掛けた。光州広域市をはじめ済州道も、A容疑者の仲介を通じてK社と投資のための了解覚書を締結。太陽光電池の生産工場を建設すると発表したが、具体的な進展は一切見られなかった。検察は、知識経済部(省に相当)が2010年の7―9月期に「外国人直接投資の動向」と題する報告書をまとめ、K社から2億5000万ドル(約193億円)の投資を引き出したという虚偽の資料を提出していた、と明らかにした。
さらに検察は、A容疑者がK社の投資誘致を口実に投資家から1億5000万ウォン(約1010万円)をだまし取っていた疑いについても摘発した。検察の関係者は「A容疑者にはK社から投資を誘致する能力がないにもかかわらず、地方自治体を相手に行き過ぎた宣伝を行った。このままにしておけば、国内の地方自治体への被害はさらに拡大していただろう」と話した。実際にA容疑者は、光州市に対し工場を誘致するため銀行から約1000億ウォン(約67億円)を借り入れるよう要求していたという。検察は、A容疑者と地方自治体、銀行の間に癒着がなかったかについても捜査を進める方針だ。
検察は、A容疑者の犯行の糸口をつかむまでに多くの紆余(うよ)曲折を味わったという。A容疑者はマンション分譲詐欺をめぐって他の被害者から告訴されたものの、嫌疑なしで釈放されており、今回の捜査過程でも逮捕状が一度棄却されている。
検察の関係者は「A容疑者は、マンション分譲詐欺事件の際には自分も建設会社のせいで詐欺に遭ったと供述するなど、でたらめな主張を繰り返している」と明らかにした。一方検察は、A容疑者の母については、息子が拘束された上、犯行に加担した程度が相対的に少ないことから、法的処理の対象からは除外する方針だ。
ht tp://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20111218-00000323-chosun-kr
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