朝鮮民族

Yahoo! Japan 掲示板トピックビューアー

[ << 最初のページ | < 前のページ | メッセージリスト | 掲示板表示 | [ メッセージ # ] | 次のページ > | 最後のページ >> ]

Re: 海軍ヘリ墜落、原因めぐり深まる謎

投稿者: doronpa95 投稿日時: 2010/04/17 12:10 投稿番号: [9509 / 10735]
めんどくさけりゃソマリア海賊って手もあるニダ

h   ttp://ameblo.jp/dol-souraku/entry-10501773524.html

ソマリアの海賊に乗っ取られたタンカー「サムホ・ドリーム号」(32万トン) 救出のため、5日朝に清海部隊所属の駆逐艦「忠武公・李舜臣 (イ・スンシン)」(4500トン) がインド洋に向け緊急出動した。

同艦は時速55キロの全速力で、本来の任務地であるアデン湾から1500キロ離れた海上を航行中のサムホ・ドリーム号に向かっている。

一般的にタンカーは時速20キロ未満で運航するため、「李舜臣」は最短で27−28時間で追いつくことができそうだ。
サムホ・ドリーム号が乗っ取られた海域からソマリア海賊の母港までは1300キロ。海賊船とタンカーがこの母港に到着するまで、60時間はかかるとみられている。清海部隊は海賊船が母港に戻る前に、ソマリア近海で制圧したい考えだ。

問題は追いついた後だ。サムホ・ドリーム号には韓国人乗組員5人を含む24人が乗船しており、まずは乗組員の安全を最優先にしなければならない。
軽率に攻撃を加えると、追い詰められた海賊がタンカーを爆破するなど、最悪の状況が発生することも考えられ、こうなると対策の取りようがない。

清海部隊はこれまで乗っ取られる危険のあった船舶を助け、海賊船を追い払ったり、捕らえたりということは何度も行ってきたが、実際に乗っ取られた船舶を救出する作戦を行うのは今回が初めてだ。海賊は現在、身代金としておよそ200億ウォン(約17億円)を要求しているという。

これらのリスクを十分に考慮した上で、合同参謀本部は最大限慎重に作戦を遂行する計画だ。交渉は海運会社に任せ、清海部隊は「李舜臣」に搭載されたヘリなどを利用し、近くから圧力を加えることにしている。

清海部隊には、哨戒鑑「天安」の行方不明者救出活動で殉職した故・ハン・ジュンホ准尉も所属していたことがある。ハン准尉は清海部隊の第1陣に最高齢で志願し、昨年3月13日から9月14日まで、紅海とアラビア海の間にあるアデン湾海域で任務に当たった。

昨年8月にバハマ船籍の商船が海賊から襲撃された際、ハン准尉は海賊船に乗り込んで制圧し、清海部隊では最初の実績をあげた。

「李舜臣」は清海部隊の第3陣に所属しており、ハン准尉が殉職した後、今月2日には、清海部隊の第4陣が駆逐艦「姜邯賛 (カン・ガムチャン)」に乗って釜山港を出発した。「李舜臣」には海軍特殊戦部隊をはじめとする将兵300人以上が乗船しており、 1分で4500発の発射能力を誇り、6キロ先のミサイルを防御できる30ミリ砲のゴールキーパー2門、32キロ先まで砲弾を飛ばすことのできる5インチ艦砲1門、艦隊艦誘導弾のハープーン8機、艦対空誘導弾SM−2を32機、さらに対潜ヘリや高速短艇も搭載している。

■ソース
ソマリア海賊:乗っ取られた船を「李舜臣」が追跡




こっちも解決できていないんだっけ。   どんだけ無能なんだ。
[ << 最初のページ | < 前のページ | メッセージリスト | 掲示板表示 | [ メッセージ # ] | 次のページ > | 最後のページ >> ]

Yahoo! Japan 掲示板 アーカイヴ

[検索ページ] (中東) (東亜) (捕鯨 / 捕鯨詳細)