「人の迷惑にならない」意識
投稿者: kohshien21c 投稿日時: 2009/11/19 12:56 投稿番号: [9120 / 10735]
中国人はこの意識に気がついたが、朝鮮人には未来永劫期待できないだろう。
なにせ、冷蔵庫の自由が優先する身勝手な民族でマナーもへったくれもないから。
ttp://news.searchina.ne.jp/disp.cgi?y=2009&d=1106&f=national_1106_020.shtml
中国ではこのところ、昨年の北京五輪の開催や、2010年に控える上海万博の開催を機に、道端でのごみのポイ捨て、列に並ばない、公共の場で大声で話すなどの「非文明行動」の撲滅を呼びかける動きがより一層活発になっている。ブログの著者の洞庭君氏はこのほど、日本でよく聞かれる「人に迷惑をかけない」との言葉に感銘を受けたと語り、一人ひとりが人を思いやるという意識を高め、行動に移す重要性を説いている。
同氏はまず、「人に迷惑をかけてはいけない」という言葉は、日本からの舶来品だ、などと表現。日本を訪れた上司から、日本の家庭では、子どものピアノの練習音が他人の迷惑にならないよう、防音に配慮していると聞かされた時の驚きを例に挙げ、「中国ではおおよそ見当がつかない考え方だ。中国では、子どもがピアノを習い始めたら、誇らしく思う親がほとんど。ピアノの練習音も他人に聞かせたくて仕方がない」と、意識の差を示した。
「人に迷惑をかけない」という考えによほど感銘を受けたようで、「思えば世の中にはいろんな迷惑行為があふれている。“人に迷惑をかけない”とは簡単な言葉だが、人を思う気持ちの深さを感じる」と言及、中国においても、自分を厳しく律し、一人ひとりが公の場所で「人の迷惑にならない」よう意識して行動すれば、トラブルも減り、和やかに過ごせると説いた。(編集担当:金田知子)
これは メッセージ 1 (jgeilsbandfreek さん)への返信です.
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