救い難い民族
投稿者: hideyoshi7070 投稿日時: 2008/08/18 11:06 投稿番号: [7862 / 10735]
朝鮮半島に住むこの民族には一つの特徴がある。「ウリナラマンセー主義」
というものだ。小中華思想とも呼ばれるこの思想は簡単に言えば、
「朝鮮民族は何でもかんでも世界一」という極端なまでに自己肥大化した
思想である。朝鮮民族は「世界中の言語も、文明も、人類も、みんな
朝鮮半島から生まれた」と主張する。実に呆れた思想だ。なぜ朝鮮民族に
極端なまでの「自尊」が生まれたのだろうか?
それは彼の地の民族の歴史と深い関わりがある。朝鮮半島は1千年の間、
中国の「最下層の」属国として扱われてきた。何しろ琉球よりも下の扱い
だったのである。この永きに渡る隷属が朝鮮民族の深層心理に強い影響を
与えた。すなわち、「下の者が下に見られるのは仕方のないこと、上の者が
下の者を見下すのは当然のこと」と考える民族的傾向が定着したのである。
そんな民族的傾向があるとどうなるか、答えは「貴族社会」の誕生である。
朝鮮民族は虐げられた反動として、より弱者を虐げるようになった。身分
制度が出来、家系が重視された。そんなときに、彼の地に見たことのない
外敵が現れる。豊臣の「朝鮮出兵」である。日本軍は瞬く間に半島を縦断
し、首都を制圧した。
日本軍撤退後、焦土作戦によって家系の根拠が消滅した朝鮮半島では、
家系の「偽造」が始まる。誰も彼もが「名門出身」となった。朝鮮民族内で
姓の数が極端に少ないのはそのためである。
ここで朝鮮人の民族特性をまとめ直すと
『誰よりも“過去や先祖”を誇りたがる民族』であるということ。
民族の成り立ち上、醜い過去に対するコンプレックスが強いのである。
そして『努力せずに嘘や小細工で勝ち組になれることに味をしめた民族』
であるということ。過去の歴史を書き換えることで名門になることが
できた国の人々なのである。
このような性質を持つ彼らには、朝鮮民族の歴史はあまりにも惨めすぎた。
つまり痛々しすぎて自分たちの過去を振り返るのが苦痛なのである。
それゆえ、独立した後に“民族意識を高めるための愛国教育”と称して、
『我が国は5000年間一度も他国に支配されたことの無い独立国である』
という“偽りの栄光の歴史”をあたかも真実のように国民に教え込むこと
にしたのである。これが「ウリナラマンセー」の成り立ちである。
つまり朝鮮民族は歴史的に極めて惨めな扱いを受け、その深層心理に
深いコンプレックスを植えつけられている。その反動として極端なまでの
「自信」「自尊」「自己主張」を行うようになった。ウリナラマンセーは
彼らの悲しいまでのコンプレックスの裏返しなのである。
本来であればコンプレックスを克服すべく、自国の歴史を冷静に捉え、
新たなるアイデンティティの確立を行うべきだろう。それは大変苦しく、
困難な道のりだ。そのため朝鮮民族は過去と同じ方法、つまり「偽造」に
より、克服しようとしている。その手段が「反日教育」である。
日本という国は、あのモンゴルを撃退し、清国を破り、ロシアを破り、
国際連盟の五大国に列し、大東亜戦争では全世界と戦い、フランスを破り、
イギリスを破り、オランダを破り、アメリカと丸4年の大戦争をやった。
しかもゲリラ戦ではなく、戦艦と航空兵力で堂々の大戦争である。
そして終戦後は即座に復興し、世界の経済大国にのし上がった。
このような栄光に満ちた歴史を持つ日本に対し、惨めな歴史しか持たない
韓国が嫉妬するのは無理もないことかもしれない。韓国がことあるごとに
日本を叩くのは、日本を叩くことによって自分たちのアイデンティティを
強めようとする、つまり「嘘」を守るための防衛反応なのである。
この救い難い民族には「真実」を見せつけてやることがせめてもの情け
であろう。日本国政府は朝鮮民族の深層心理を理解した上で、彼らの偽りの
自信を叩き潰してもらいたいものだ。
というものだ。小中華思想とも呼ばれるこの思想は簡単に言えば、
「朝鮮民族は何でもかんでも世界一」という極端なまでに自己肥大化した
思想である。朝鮮民族は「世界中の言語も、文明も、人類も、みんな
朝鮮半島から生まれた」と主張する。実に呆れた思想だ。なぜ朝鮮民族に
極端なまでの「自尊」が生まれたのだろうか?
それは彼の地の民族の歴史と深い関わりがある。朝鮮半島は1千年の間、
中国の「最下層の」属国として扱われてきた。何しろ琉球よりも下の扱い
だったのである。この永きに渡る隷属が朝鮮民族の深層心理に強い影響を
与えた。すなわち、「下の者が下に見られるのは仕方のないこと、上の者が
下の者を見下すのは当然のこと」と考える民族的傾向が定着したのである。
そんな民族的傾向があるとどうなるか、答えは「貴族社会」の誕生である。
朝鮮民族は虐げられた反動として、より弱者を虐げるようになった。身分
制度が出来、家系が重視された。そんなときに、彼の地に見たことのない
外敵が現れる。豊臣の「朝鮮出兵」である。日本軍は瞬く間に半島を縦断
し、首都を制圧した。
日本軍撤退後、焦土作戦によって家系の根拠が消滅した朝鮮半島では、
家系の「偽造」が始まる。誰も彼もが「名門出身」となった。朝鮮民族内で
姓の数が極端に少ないのはそのためである。
ここで朝鮮人の民族特性をまとめ直すと
『誰よりも“過去や先祖”を誇りたがる民族』であるということ。
民族の成り立ち上、醜い過去に対するコンプレックスが強いのである。
そして『努力せずに嘘や小細工で勝ち組になれることに味をしめた民族』
であるということ。過去の歴史を書き換えることで名門になることが
できた国の人々なのである。
このような性質を持つ彼らには、朝鮮民族の歴史はあまりにも惨めすぎた。
つまり痛々しすぎて自分たちの過去を振り返るのが苦痛なのである。
それゆえ、独立した後に“民族意識を高めるための愛国教育”と称して、
『我が国は5000年間一度も他国に支配されたことの無い独立国である』
という“偽りの栄光の歴史”をあたかも真実のように国民に教え込むこと
にしたのである。これが「ウリナラマンセー」の成り立ちである。
つまり朝鮮民族は歴史的に極めて惨めな扱いを受け、その深層心理に
深いコンプレックスを植えつけられている。その反動として極端なまでの
「自信」「自尊」「自己主張」を行うようになった。ウリナラマンセーは
彼らの悲しいまでのコンプレックスの裏返しなのである。
本来であればコンプレックスを克服すべく、自国の歴史を冷静に捉え、
新たなるアイデンティティの確立を行うべきだろう。それは大変苦しく、
困難な道のりだ。そのため朝鮮民族は過去と同じ方法、つまり「偽造」に
より、克服しようとしている。その手段が「反日教育」である。
日本という国は、あのモンゴルを撃退し、清国を破り、ロシアを破り、
国際連盟の五大国に列し、大東亜戦争では全世界と戦い、フランスを破り、
イギリスを破り、オランダを破り、アメリカと丸4年の大戦争をやった。
しかもゲリラ戦ではなく、戦艦と航空兵力で堂々の大戦争である。
そして終戦後は即座に復興し、世界の経済大国にのし上がった。
このような栄光に満ちた歴史を持つ日本に対し、惨めな歴史しか持たない
韓国が嫉妬するのは無理もないことかもしれない。韓国がことあるごとに
日本を叩くのは、日本を叩くことによって自分たちのアイデンティティを
強めようとする、つまり「嘘」を守るための防衛反応なのである。
この救い難い民族には「真実」を見せつけてやることがせめてもの情け
であろう。日本国政府は朝鮮民族の深層心理を理解した上で、彼らの偽りの
自信を叩き潰してもらいたいものだ。
これは メッセージ 1 (jgeilsbandfreek さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1835396/dabaafl1b2_1/7862.html