神戸製鋼は補償汁!3−2
投稿者: jgeilsbandfreak 投稿日時: 2008/03/22 09:28 投稿番号: [7200 / 10735]
この他にも、日帝がわが人民に行った強制連行が事実上、拉致であったことを認める資料や文書はあまたある。
日帝の朝鮮人強制連行および強制労働犯罪は国際法に違反する重大な人権侵害罪として、日本政府は当然、これについて国家的責任を負うべきである。
にもかかわらず、日本当局は朝鮮人強制連行および強制労働をはじめ反人類的犯罪の歴史に対して正しく反省して謝罪し、賠償する意志を全く示さないばかりか、逆にその罪悪の歴史を隠ぺい、正当化して過去の犯罪の清算義務を回避しようと術策を弄している。
日本政府は朝鮮人強制連行犯罪、拉致犯罪など反人類的犯罪に対して「実定法上の補償根拠」と「証拠」がないと言い張り、とりわけ昨年の3月、ベトナムのハノイで行われた6者会談の朝・日関係正常化作業部会において日帝の過去の罪について客観的に認めることはできないと公言した。
日本は敗戦から半世紀以上が過ぎたこんにちまでも最大の被害国である朝鮮の被害者および遺族に対して心から謝罪せず、1銭も賠償しないばかりか、逆に反朝鮮・反総連策動の度数をいっそう高めている。
日本当局はわれわれに対する過去の清算は眼中になく、「拉致問題」を引き続き執ように取り上げて6者会談に人為的な難関をつくり出そうと策動しており、それを口実にして朝鮮に対する制裁と圧力をさらに強化している。
また、日帝が働いた朝鮮人強制連行犯罪の直接的な被害者とその子孫の民主的民族権利を擁護するための朝鮮の合法的な海外公民団体である総連を政治的、経済的、社会的に孤立、抹殺するために狂奔している。
朝鮮人強制連行および強制労働問題は、その被害者と遺族の精神的・肉体的苦痛が過去からこんにちまでも続いていることにより、これ以上先送りできない焦眉の人権問題、人道的問題になっている。
日本政府は、一日も早く過去の朝鮮人強制連行および強制労働犯罪に対する法的な責任を認め、生存する被害者は言うまでもなく犠牲者とその遺族に対しても徹底的に謝罪し、賠償すべきである。
また、日本政府は強制連行犯罪に関する資料と文書を早急に全面公開し、その真相を責任を持って究明すべきであり、犯人を捜し出して国内外の当該の裁判所において刑罰を科すべきである。
これとともに時代錯誤の反朝鮮・反総連策動を直ちに中止し、社会と次世代に過去の歴史の真実を正しく教える教育を行って侵略と犯罪を二度と繰り返さないということを実践で示すべきである。
被害者補償対策委は、今後も日本の過去の清算を求める国際連帯協議会をはじめ世界各国の進歩的団体との連帯を強化し、日帝の反人類的犯罪に対する真相調査を引き続き深めてそれを暴露、断罪し、われわれの強制連行被害者と遺族の血のにじむ恨みを晴らすためのたたかいを力強く展開するであろう。(朝鮮通信)
[朝鮮新報 2008.3.21]
日本にいるから「悪いモノ食べたな」というのは当てはまりませんね。
根本的に「オロカ」なんでしょう。
日帝の朝鮮人強制連行および強制労働犯罪は国際法に違反する重大な人権侵害罪として、日本政府は当然、これについて国家的責任を負うべきである。
にもかかわらず、日本当局は朝鮮人強制連行および強制労働をはじめ反人類的犯罪の歴史に対して正しく反省して謝罪し、賠償する意志を全く示さないばかりか、逆にその罪悪の歴史を隠ぺい、正当化して過去の犯罪の清算義務を回避しようと術策を弄している。
日本政府は朝鮮人強制連行犯罪、拉致犯罪など反人類的犯罪に対して「実定法上の補償根拠」と「証拠」がないと言い張り、とりわけ昨年の3月、ベトナムのハノイで行われた6者会談の朝・日関係正常化作業部会において日帝の過去の罪について客観的に認めることはできないと公言した。
日本は敗戦から半世紀以上が過ぎたこんにちまでも最大の被害国である朝鮮の被害者および遺族に対して心から謝罪せず、1銭も賠償しないばかりか、逆に反朝鮮・反総連策動の度数をいっそう高めている。
日本当局はわれわれに対する過去の清算は眼中になく、「拉致問題」を引き続き執ように取り上げて6者会談に人為的な難関をつくり出そうと策動しており、それを口実にして朝鮮に対する制裁と圧力をさらに強化している。
また、日帝が働いた朝鮮人強制連行犯罪の直接的な被害者とその子孫の民主的民族権利を擁護するための朝鮮の合法的な海外公民団体である総連を政治的、経済的、社会的に孤立、抹殺するために狂奔している。
朝鮮人強制連行および強制労働問題は、その被害者と遺族の精神的・肉体的苦痛が過去からこんにちまでも続いていることにより、これ以上先送りできない焦眉の人権問題、人道的問題になっている。
日本政府は、一日も早く過去の朝鮮人強制連行および強制労働犯罪に対する法的な責任を認め、生存する被害者は言うまでもなく犠牲者とその遺族に対しても徹底的に謝罪し、賠償すべきである。
また、日本政府は強制連行犯罪に関する資料と文書を早急に全面公開し、その真相を責任を持って究明すべきであり、犯人を捜し出して国内外の当該の裁判所において刑罰を科すべきである。
これとともに時代錯誤の反朝鮮・反総連策動を直ちに中止し、社会と次世代に過去の歴史の真実を正しく教える教育を行って侵略と犯罪を二度と繰り返さないということを実践で示すべきである。
被害者補償対策委は、今後も日本の過去の清算を求める国際連帯協議会をはじめ世界各国の進歩的団体との連帯を強化し、日帝の反人類的犯罪に対する真相調査を引き続き深めてそれを暴露、断罪し、われわれの強制連行被害者と遺族の血のにじむ恨みを晴らすためのたたかいを力強く展開するであろう。(朝鮮通信)
[朝鮮新報 2008.3.21]
日本にいるから「悪いモノ食べたな」というのは当てはまりませんね。
根本的に「オロカ」なんでしょう。
これは メッセージ 7199 (jgeilsbandfreak さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1835396/dabaafl1b2_1/7200.html