日本人向け観光地にしたいニダ
投稿者: jgeilsbandfreak 投稿日時: 2008/03/12 09:41 投稿番号: [7104 / 10735]
記事入力 : 2008/03/12 09:01:52
浦項市内の日本家屋、日本人向け観光地に
日本による植民地時代に日本人が居住していた慶尚北道浦項市九竜浦邑九竜浦港一帯の敵産家屋(終戦後、日本人が引き上げる際に残していった家屋)が2010年までに大々的に整備される。
浦項市は2010年までに45億ウォン(約4億7000万円)を投入し、浦項市九竜浦町にある400メートルの通りに密集している日本風の家屋200軒余りを対象に補修や復元作業を行うほか、漁村博物館を造成し、駐車場や案内板も設置するなど整備事業を行うことにしたと11日、明らかにした。これに向け、年内に調査を行い、来年から整備事業に入る計画だ。
特に日本人観光客を誘致するために日本通りを造成し、日本関連の商品売り場など日本文化体験コーナーを設けるほか、中でも保存状態の良好な家屋は登録文化財に指定する案も検討している。浦項市側は「整備が終了すれば、多くの日本人が訪れる慶州市の観光地や虎尾串、浦項の特産物である刺身、ズワイガニなどとともに、浦項を代表する観光地として発展させていく方針」と話している。
九竜浦の敵産家屋村は、日本の植民地時代に九竜浦港が東海岸の漁業の中心地として発展したことで、日本人移住者が増え、1933年には日本風の家屋が約220軒あったとされている。
チェ・ジェフン記者
チョソン・ドットコム/朝鮮日報JNS
>日本人観光客を誘致するために日本通りを造成し、日本関連の商品売り場など日本文化体験コーナーを設ける
コイツ等正気か?
日本人が南朝鮮で日本の商品買って、日本文化を体験したい、
と思うと、本気で考えているのか?
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