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アジア大会に金を出してくれないニダ

投稿者: jgeilsbandfreak 投稿日時: 2008/03/07 15:32 投稿番号: [7003 / 10735]
記事入力 : 2008/03/07 14:39:35
仁川市、アジア大会誘致も政府支援は「すずめの涙」

  仁川市が2014年に開催されるアジア大会の予算をめぐり頭を抱えている。

  仁川市の計算では、競技場の建設費1兆7738億ウォン(約1949億円)、体育公園建設費1兆6577億ウォン(約1821億円)、道路など基盤施設の建設費1兆1108億ウォン(約1220億円)、大会運営費やその他の事業費1067億ウォン(約117億円)など計4兆6490億ウォン(約5108億円)に上る予算が必要となる。

  市は「アジア大会支援のための特別法施行令」が制定された場合、少なくとも競技場の建設費の30%、基盤施設費の50%は政府から支援されるものと期待している。これらの予算は合計で約1兆6000億ウォン(約1758億円)に上る。

  まず市は、来年予定されている競技場建設や土地補償などのために、6000億ウォン(約695億円)の支援を最近政府に要請した。しかし文化観光部は、2011年の大邱世界陸上選手権と14年の仁川アジア大会に向け来年策定することができる政府予算は計950億ウォン(約104億円)と見積もっている。これら二つの大会のために政府が準備している向こう数年間の予算も、10年に1240億ウォン(約136億円)、11年に1930億ウォン(約212億円)、12年に1920億ウォン(約210億円)にすぎず、仁川市の計算とは大きく食い違っている。

  これでは、たとえ政府支援が計画通りに行われたとしても、3兆ウォン(約3296億円)は仁川市が工面しなければならない状況だ。市は市民に負担をかけないために、宅地開発や都市開発事業などを通じて予算を確保する方向で検討している。しかし、今すぐに巨額の資金を支払わなければならないため、大規模な地方債の発行は避けられない見通しだ。結局、仁川市民の負担だけが加重されることになる。

チェ・ジェヨン記者
朝鮮日報/朝鮮日報JNS


>文化観光部は、2011年の大邱世界陸上選手権と14年の仁川アジア大会に向け来年策定することができる政府予算は計950億ウォン(約104億円)と見積もっている。

なあんだ!
世界陸上も危ういんだ!

>市は市民に負担をかけないために、宅地開発や都市開発事業などを通じて予算を確保する方向で検討している。

判らん。
これらの事業でどう金を稼げるんだ?


どうでも良いが、1970年の再現か?

(あの時は日本が半分金出させられたから、どうでも良くはないか)


当然ご存知とは思いますが、念のために・・・

南朝鮮は1970年のアジア大会の開催をドタキャンしています。
そのときは、前回(1966年)の開催地であったバンコクが肩代わりしたのですが、
日本が開催費用の半分を支出しました。
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