ノムタソ「住みよい農村を建設汁」
投稿者: jgeilsbandfreak 投稿日時: 2008/03/03 16:23 投稿番号: [6945 / 10735]
2008/03/03 14:57 KST
帰郷した盧武鉉前大統領、「住みよい農村」に関心
【金海3日聯合】大統領退任後に帰郷した盧武鉉(ノ・ムヒョン)前大統領が、環境と農村問題を中心に活動計画を構想していることがわかった。秘書陣が3日に明らかにしたもので、先月25日の帰郷後、1週間にわたり集落全体を視察したり散策した際に自身の構想を示したという。
今月1日に自宅近くを流れる花浦川を訪れた際には、雑草が多いことを指摘し、「ツツジを植えればどうか」「低木やハギを植えるのはどうか」「風のない日に(雑草を焼くため)火をつけてはだめか」などと話し、周辺環境への関心を示した。また2日に集落を散策した際には、集落の責任者と会い「花浦川と集落周辺の整備作業をするときは連絡してほしい。われわれも出て行く」と述べたほか、集落の裏山にある林についても、「大きな木だけ残して間伐し、花と水、木が調和した林を作るとよいのではないか」との考えを述べた。
このほかこの山の前に広がるキイチゴ畑についても、近隣の集落にある農家が品種改良したもので、一般のキイチゴに比べ果肉が2〜3倍大きく高所得の作物だと指摘、帰郷以前から知人を通じて聞いていた農村の競争力確保案を披露したりもした。ある秘書官は「盧前大統領は農村をどうやって再生できるか心配しており、競争力のない単純な農業よりも、高所得作物を栽培し農村でも高所得を上げられる方策に注意を払っているようだ」と話している。
盧前大統領は自身で直接、営農法人を設立する考えも示しており、帰農と帰郷が困難な現実の中で、自然と調和しながら生活し、農村の競争力確保に向けた方法を研究する意向も明らかにしている。
秘書官は「盧前大統領は在任時から住みやすい農村に関心があり、集落の経済的問題を解決しながら環境のよい農村のモデルを作り、帰郷する人が既存の住民と助け合う共同体を作ることに関心が高かった」と話している。盧前大統領は帰郷と同時に、政治に介入しないとの考えを繰り返し公言しており、環境と農村問題に関心を持ちながらさまざまなことを構想しているようだ。
何で皆さん元ネタについて語らないのかな?
これ、毛沢東の下放政策のパクリそのものではないですか!
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