ウトロの看板を書き換えるニダ
投稿者: jgeilsbandfreak 投稿日時: 2008/01/15 14:42 投稿番号: [6227 / 10735]
ウトロ地区「共生」全面
2008年01月15日
住民らが看板書きかえ
退去反対から共生へ――。在日韓国・朝鮮人の住民らが地権者に立ち退きを求められ、土地の半分を買い取ることになった宇治市のウトロ地区で14日、住民らが地区の入り口の看板を「リニューアル」した。「強制退去反対」などと書かれた看板の上に真っ白なトタンを張り、新たなまちづくりへの決意などを記した。
住民らはこれまで、「闘いはこれから」などと書いた看板約40枚を地区入り口の空き家などに掲げ、立ち退きを求める地権者との「闘争」の象徴としてきた。しかし昨年10月、韓国政府の支援表明などを元に地権者と土地の売買契約を結んで強制執行の不安が解消されたことから、文言を変えることにした。
新しい看板には、「人と人の触れ合いを大切に」「明るく開かれたまち」などと指針を書き、「宇治市民が利用できるコミュニティーセンターの建設」などの目標を掲げた。通りに面した場所には、立命館大学の学生らの協力で「共生」をテーマにした色鮮やかなイラストも描かれた。
http://mytown.asahi.com/kyoto/news.php?k_id=27000000801150002町への入り口って何ですか?
城壁に囲まれた要塞都市ですか?
何者かからの襲撃に備えているのですか?
それはさておき、立命館大学がご活躍のようで。
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