邪馬台国北部九州説を支持するニダ
投稿者: jgeilsbandfreak 投稿日時: 2008/01/14 09:01 投稿番号: [6204 / 10735]
吉野ケ里遺跡発見20年記念
古代日中韓の交流議論
佐賀
国際シンポに480人
佐賀県の吉野ケ里遺跡で弥生時代最大の環壕(かんごう)集落跡が発見され、今年で20年となるのを記念した国際シンポジウム「吉野ケ里遺跡がいま語り始めた」(佐賀県教委、西日本新聞社主催)が13日、佐賀市の県立美術館であった。中国や朝鮮半島と吉野ケ里との関係や邪馬台国論争に迫る議論に、満場の約480人が耳を傾けた。
シンポは同館で開催中の日韓特別企画展「吉野ケ里遺跡と古代韓半島」の催し。同展を共催する韓国国立中央博物館の李健茂(イゴンム)前館長と県教委文化課の七田忠昭主幹がそれぞれ、集落構造や金属器などを例に古代の日中韓の結び付きを紹介した。
日中韓の研究者と漫画家の里中満智子氏によるパネル討論では、古代の交流が生まれた背景として、九大の宮本一夫教授が「紀元前300年ごろの中国・燕による領域拡大がある」と指摘。済州博物館の孫明助(ソンミョンジョ)館長は、伝来鉄器が北部九州に集中していることから「外交ルートを確立した強力な国がこの地域にあった」と述べ、「吉野ケ里は邪馬台国の候補地の1つ」とする七田氏の説を補った。
=2008/01/14付 西日本新聞朝刊=
>(佐賀県教委、西日本新聞社主催)
支那や朝鮮と歴史を語るなんて・・・・
法則発動どころではないぞ!
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