安全な都市にするニダ
投稿者: jgeilsbandfreak 投稿日時: 2007/12/25 11:44 投稿番号: [6025 / 10735]
2007/12/25 11:26 KST
建設交通部、安全管理対象の施設物を大幅拡大へ
【ソウル25日聯合】建設交通部は25日、安全管理対象となる施設物の範囲を大幅に拡大することを柱に、来年から5年間の推進課題を盛り込んだ「第2次施設物の安全・維持管理基本計画」を策定したと明らかにした。
橋の場合、現行では全長500メートル以上は1種、100メートル以上は2種に分類され、1種は精密点検と精密安全診断を、2種は精密点検を受けている。ビルについては21階建て以上が1種、16階建て以上が2種と分類されている。建設交通部は、橋の長さやビルの高さだけでなくしゅん工年数や利用者数も考慮に入れ、安全診断や点検を受ける対象を広げる方針だ。
また肉眼に依存している点検方式を脱するため、先端センサーを用いた安全管理システムを構築するほか、診断や補修・補強工事をより確実に実施するため、事後診断評価制度を事前評価制度に変えることを決めた。
>肉眼に依存している点検方式を脱するため
今まで目視点検だけだったのか?
ハンマ−検査もなし?
熟練に頼り切りだったのだな。
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